アメリカ万歳アポロ11号月面着陸の瞬間。
その影で地道に生きる影のスタッフにスポットをあてている。
アメリカブランドにちょっと振り回されたりウソついちゃったり、アメリカ対諸外国な感じがリアルで、コ…
壮大なロマンに純粋に感動!★3.8
アームストロング船長『一人の人間には小さな一歩だが、人類にとっては大きな一歩』・・・納得の映画。
今では別に不思議な話ではないが、当時のアポロ11号の月面着…
地質も土壌も分かってるのにどうして月に行くの?って疑問に明確に答えを出せてなかったのが印象深い マインドの話にすり替えてたし劇中では一言も明言されてなかったけど冷戦中だったわけで、中には同じ疑問を抱…
>>続きを読むアポロ11号との通信を支えるオーストラリアの小さな村のお話。
どこかほっこりする内容だけれど、よくよく考えたら絶妙な虚偽申告とかやばいなと思ったけれど、あのアポロ計画自体がかなり怪しいものだしそう…
1969年のアポロ11号による人類初の月面着陸の映像を全世界に伝えるため、電波の中継基地になったオーストラリアの小さな町の巨大パラボラアンテナ(原題のThe Dish)をめぐるコメディ。
人類史に…
アポロ11号の月面着陸の模様を全世界に生中継せよ。その一大プロジェクトをオーストラリアの片田舎から支えた技術者たちの姿を描く。みんなで予期せぬ出来事を乗り越えていくシンプルなお話。直径64mの巨大ア…
>>続きを読む『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』がアポロ11号の月面着陸の映像がリアルかフェイクかの噂を描いたものでしたが、これはオーストラリア映画で事実を基にした物語です。
月面映像を地球のどこでキャッチする…