人類初の有人火星探査となるカプリコン1の打ち上げ当日、発射クルーから聖書を渡されて宇宙船に乗り込んだブルベイカー船長(ジェームズ・ブローリン)以下3名の宇宙飛行士は、発射シークエンスの最終段階、残り…
>>続きを読むド迫力のカーチェイスとフライトアクションが圧巻。映画館という空間だからこそ映えるショットの連続で、スクリーンのスケールを存分に味わえた。時代を感じさせる少しもったりとしたテンポも作品の味わいとなって…
>>続きを読む『アポロ月面着陸』はスタジオで撮影されたという有名な都市伝説を大真面目に映画化。
初の劇場鑑賞。
ジェリー・ゴールドスミスの劇伴で惹き込まれる。
そのためSF映画よりも政府やNASAの謀略メイン…
午前10時の映画祭
おもしろかったです、見て良かった
見ようか悩んだのだけど、サラッと見た感想で、おもしろいという評価が多かったので見ました
おもしろい、と聞いてコメディぽいのかと思ってましたが、火…
フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンの元ネタみたいな作品でした。
ストーリー的に面白いのは、明らかに前半で、プライドを踏み躙るようなことをさせられる展開でした。
後半はひたすら逃げるだけなので、興味は…
よかったです!
文句なしに面白い!
大昔にレンタルビデオで観て、「火星着陸時の映像」がずっと記憶に残っていました。
映画館で観ることができて本当によかった。
最近のVFXを多用した映像とは一味も…
車の暴走シーンや終盤の空中戦は迫力満点で、映画館の大スクリーンで観られて本当に良かった。
何も悪くない宇宙飛行士たちが国家の都合で命を狙われる展開は理不尽そのものだった。
何かと襲われたがってる…
人類初の火星着陸へ出発するカプリコン1の乗組員3名はロケットの発射直前に機外へ連れ出され火星のセットが組まれたスタジオへ連れて行かれる。宇宙事業費の削減に苦しむNASAは絶対に失敗が許されない状況に…
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