2026年映画日記190
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人類初の有人火星ロケット‹カプリコン・1›の発射5分前、3人の宇宙飛行士が船内から連れ去られた。だが、ロケットは飛行士のいないまま火星へ向かって飛び立った…NASAが全…
当時の背景はわかりませが、今だから尚更って思っちゃう。でも、当時もマスコミや政府に疑心暗鬼は分かる。
今もだけど、国民をあおって内戦起こして、政府を破滅させるとか…してる国あるからね〜。どこのとは言…
封切り上映の時、観たかったにもかかわらず見逃し、映画評を読むたびに後悔した。今までビデオやテレビで見なくてほんと良かった。ブレーキが効かない暴走シーンや航空バトルはあまりにスリリングで驚いた。間違い…
>>続きを読む個人的には、悪くはなかったね。くらいでしたね。
編集が甘いのか脚本が甘いのか…描かれるべき要素が抜けてるような気がして、それが補完されればだいぶ違う震える展開になったよなーと…
まぁその最たるもの…
滑り込み午前10時の映画祭
アポロは実は月に行ってなかった、みたいな陰謀論めいた説は当時からあったというが、そんな想像力を本気で形にした作品。面白い! 宇宙飛行士たちの葛藤も、プロジェクトの存続を…
午前十時の映画祭
大スクリーンで観てこその映画!広大な砂漠のむせ返るような砂埃をヒシヒシ感じた。乗組員が北、南、西で3手に分かれる引きのショットにも痺れた。バンパー視点からの車の暴走、低空飛行での…
映画祭で初鑑賞
昔のだから…と思ったけど予想していたよりおもしろかった。
やっぱり最初から最後まで当時の映画の感じ、アナログ感がいい
空中線がなかなかよく撮ってあって手に汗握る
パイロットの親父や…
午前十時の映画祭で。
初見。火星着陸セットが万座の前でばれちゃう―という映画ではなかった。でも、巨大プロジェクトの失敗を糊塗しようとする権力と、そうはさせじと奮闘する飛行士の正義感とがぶつかり合…
原題: Capricorn One
「宇宙のあんなに遠くにいるなんて、本当に信じられないよ!」「私だって信じられないくらいだ」
これ以上に「70年代らしい」映画のタイトルなんて、思いつきますか?…