
中村映里子さんにお会いできたので、出演作を鑑賞。
壊れてたfire tv stickも新調したので…
どこからどこまでが現実?
結構ぶっ飛んだ所もある作品。
原作がつげ義春。
映画化するとぶっ飛んで…
つまんなかった
夢のシーン(つまりはこの作品の大部分なのですが)のセンスが学生映画みたいで
おふざけが自分には
すべりまくっていました
夢ってそんな感じじゃない
成田凌もつげ義春とは
ミスマッチだ…
このレビューはネタバレを含みます
映像化不可能と噂で聞いていたが、確かにこれはよく作ったなと感心した。
中盤で夢オチが明らかになり、そこから先は夢と現実が入り乱れるような展開で、思考がおいていかれる感じだった。
戦争映画でもある…
半分思ってた感じで、半分思ってた感じではなかった。割と音楽も使ったポップなシーンが多かったように感じた。けど、それはそれで楽しく観れた。でもストーリーはよくわからなかった。というかわからせようと思っ…
>>続きを読むつげ義春ファンとしては観ておきたいな、と思いつつ、レビューがイマイチだったのと主演が成田凌なのが、なかなか観る機会を奪っていた。笑
しかし、なかなか冒頭の雨宿りからの性的シーンなど、つげワールド炸…
つげ義春は現実とも夢ともつかない混沌世界を描いた作品を数多く執筆した。『ねじ式』や『ヨシボーの犯罪』、『コマツ岬の生活』、あるいは本作の原作『雨の中の慾情』もそれに当たる。
これらすべてに共通して…
つげ義春の漫画を一部読んだので、映画を観てみたくなりネトフリで見ました。
つげさんの漫画は短編が多いので、この作品は5つくらいの話をミックスさせているらしく…後半の方は監督の脚本も加わってかなりカオ…
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