イギリスに住む母(悦子)と娘(ニキ)。
母の悦子が語り部(かたりべ)となって、娘のニキに、30年前(1952年)の遠い故郷(ふるさと)・長崎での出来事を回想しながら語る形で お話は進行して行きます。…
ただ、ただただ良い作品だった。
劇場で観たかった、と後悔しつつ、いや、そうじゃなく、今日みたいな曇天の日曜夜に、外に飲みに行くのも面倒で、ふいにこれを観たから心に来たのかとも思った。
広瀬すずがた…
ニキは作家志望の女性で、アメリカに住む疎遠になった母・悦子のもとを訪れます。母は1950年代の長崎での出来事を思い出します。原爆投下後の貧しい暮らしの中で、河原に住みながらアメリカへ行くと言う母娘…
>>続きを読むラストでエェーー!ってなって、エ?じゃあ彼は誰の何?、と混乱と謎を残す映画だった
もう一度観た方が良さそうだ
二階堂ふみ、広瀬すずの衣装は美しく演技も個性が際立っていて良かった
吉田羊、流暢な英…
静かながらも映像が美しくて見入ってしまう作品だった。
二階堂ふみのあの色気ってどこから来てるんだろう。いろんな人物の背景や禍根がじわじわわかってくるのが好みだった。
難しかったというか、単純に解釈…
みおえたとき、複雑な気持ちだった。
鑑賞後に感想をシェアしていて、間違った解釈をしていたと知る。
ほぉ。。
そういう見方だったのか…
鑑賞後は複雑な気持ちにつつまれるも、終始ストーリー性があり…
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