続けてシリーズ3作目を吹替にて鑑賞。前作から年月が経過したとはいえ、ブラウン一家の母親役が交代……エミリー・モーティマーも悪くないが、サリー・ホーキンスが良かっただけに残念。今回はロンドンを飛び立っ…
>>続きを読むサリー・ホーキンズ降板は残念でしたが、エミリー・モーティマーの雰囲気も好き。
安定のほんわか冒険ファンタジー。
ルーシーおばさんに会いに一家も一緒にペルーへ!
オリビア・コールマンの表情は、まる…
アントニオバンデラスが生き生きとしていて良かった。
前作の刑務所での楽しいシーンや鮮やかなデザイン同様にパディントンの故郷の村での高揚感高まる演出も美しい。
エミリーモーティマーも上手く馴染んで…
マイケル・ボンド原作の児童文学『くまのパディントン』を基にした映画シリーズの3作目。
今作には日本の木下グループが制作に参加し、代表の木下直哉も制作総指揮に名を連ねている。
ロンドンでブラウン一家…
ほぼ前回作の記憶なしで見たけど、パディントン2見たの八年前だった。衝撃的。こりゃあ歳もとるわ。
ほぼほぼ序盤から冒険が始まるので、ファミリーヒストリーみたいなのは少なめ。前作までを見返してから見ると…
パディントンたちがイギリスを出て、おばさんのいるペルーへ。
ブラウン家の子どもたちも大きくなって感慨深い…
ブラウン夫人が交代してしまったのは残念だが、今作のブラウン夫人も優しい雰囲気で良かった。
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