(2026-70)
児童文学を映画化したパディントンシリーズ第3作目。
パディントンが行方不明のおばさんを探しにペルーに行く話。
アマゾン川?やマチュピチュ風遺跡?が出てきて、ペルー感はありますが、…
思春期前、思春期後、大人とかで見方変わるやろうしこの期間くらいで見るのいいと思う。家族の大切さとか親がどう思ってるとか色んなことが知れるし大切にしよとか思わせてくれる。子供向けに見えるけど大人こそ見…
>>続きを読むよくある温かいお話とか思ってたけど、結局家族のことを思うと号泣。
巣立ち…ソファの件はグッとくるものがある。ソファ買い替えたいな〜(そうじゃない)
そしたら矢先にブキャナン出てきて涙引っ込んだ。
…
安定の可愛さと礼儀正しさ。とても安心する映画です。
パスポートの写真から心掴まれ、空港の出国審査でも認められるのが素晴らしい。
迂闊にも最後の「ここには仲間がいます。でも皆さんは僕の家族」で泣いてし…
安心して見られるパディントン。
この作品を見るといつも彼みたいに生きたいなあと思う。人生の模範パディントン。
紳士っぷりが半端ないぜ。さすがエリザベス女王と共演しただけある。
しかしサリー・ホーキン…
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