具体性が必要な作品で抽象性100%っていう話。
ドキュメンタリーという具体性が求められる作品を、抽象性の権化のようなLEGOで表現するというのは挑戦的だし、幼少期の空想的な共感覚の表現は素晴らしか…
ファレル・ウィリアムスといえば、さすがに僕でも知っている。彼の半生を、レゴで表現。面白い発想だと思うし、実際、レゴだから12歳の子どもでも観られる。 てっきりずっと天才の人かと思ったらしっかりスラン…
>>続きを読むマイケルのデンジャラスのアルバム制作しとるときにテディーライリーの家行き来できてたん羨ましすぎ
待ってらへんから全部自分達でやっちゃう精神すごい
実はミニオンが一番大物なんかもしらん
レゴすぎて途中…
うーん、レゴバットマンは好きだったしLEGOのアニメ映画自体は表現方法としていいと思うんだけど、伝記ドキュメンタリー映画とは相性が悪かったですね…全く"人"が入ってこなかった…ファレルのことほぼ知ら…
>>続きを読む世界的ポップアイコンであるファレル・ウィリアムスの半生を全編レゴアニメーションで表現した伝記映画。
昔から聞き馴染みのある楽曲がたくさん流れてくるので世代の人であれば問題なく楽しめる一作だと思うし…
レゴ・アニメーションで作られた、ファレル・ウィリアムスの自伝映画。
最初はレゴ・アニメーションであることに違和感がありましたが、途中でだんだんとこれがファレルっぽさのひとつなのだと理解できました。…
ファレルは音に色が見えるんだね。楽曲が宝石のようなギフトボックスのような、あんな感じに見えるんだ。尊い。
波とか水しぶきとか水の感じもすごかった。
ニゴーさんも出てたね。
ダフトパンクも!
「ハッピ…
音楽プロデュースグループ"ザ・ネプチューンズ"で活躍した後、ソロアーティストとしてデビュー。
2013年にはダフトパンクとのコラボ楽曲『Get Lucky』、そして『怪盗グルーとミニオン危機一発』の…
© 2024 FOCUS FEATURES LLC