マイケルのデンジャラスのアルバム制作しとるときにテディーライリーの家行き来できてたん羨ましすぎ
待ってらへんから全部自分達でやっちゃう精神すごい
実はミニオンが一番大物なんかもしらん
レゴすぎて途中…
うーん、レゴバットマンは好きだったしLEGOのアニメ映画自体は表現方法としていいと思うんだけど、伝記ドキュメンタリー映画とは相性が悪かったですね…全く"人"が入ってこなかった…ファレルのことほぼ知ら…
>>続きを読む世界的ポップアイコンであるファレル・ウィリアムスの半生を全編レゴアニメーションで表現した伝記映画。
昔から聞き馴染みのある楽曲がたくさん流れてくるので世代の人であれば問題なく楽しめる一作だと思うし…
レゴ・アニメーションで作られた、ファレル・ウィリアムスの自伝映画。
最初はレゴ・アニメーションであることに違和感がありましたが、途中でだんだんとこれがファレルっぽさのひとつなのだと理解できました。…
ファレルは音に色が見えるんだね。楽曲が宝石のようなギフトボックスのような、あんな感じに見えるんだ。尊い。
波とか水しぶきとか水の感じもすごかった。
ニゴーさんも出てたね。
ダフトパンクも!
「ハッピ…
音楽プロデュースグループ"ザ・ネプチューンズ"で活躍した後、ソロアーティストとしてデビュー。
2013年にはダフトパンクとのコラボ楽曲『Get Lucky』、そして『怪盗グルーとミニオン危機一発』の…
ファレルにしか持ち合わせない色鮮やかな世界館は普通のドキュメンタリーでは表せられないからLEGOムービーにしたの凄く良い!
名曲流れまくりなうえに、彼の脳内のイメージが色鮮やかに表現されてすぐさま…
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