ロビー誰それ?って状態で見て失敗。
終始不快な猿。
本人知ってれば楽しめたのかな?
たいしたエピソードもないのに無理矢理伝記映画にするから馬鹿らしくてみてらんない。
父親の蒸発は可哀想だけど、お…
終始、猿への違和感は拭えなかった。
物語としては誰もロビーのことを猿には見えてないけど、猿として描くことでしかできない比喩表現とか、メッセージがもっと強くあってもいいのに、ただ猿が人として動いてるだ…
父親が「神々の仲間入りだ」と称するようなスターを何故私はよく知らないんだろうという「?」が常に浮かび続けていた。oasisにspice girlsに絡むスターは国宝級なのにロビーウィリアムスだけよく…
>>続きを読む『BETTER MAN』
猿だからこそ、人間の生々しさがよく見える。
ロビー・ウィリアムスの自伝映画。
この作品で一番印象に残ったのは、本人役がすべて猿として表現されているところ。
かなり奇…
ロビー・ウィリアムズの人生を描いたミュージカルストーリー。
何故に...猿🐵?
ロビー・ウィリアムズはステージでパフォーマンスをしている自分の事を猿🐵に例えてらしい...
ロビーから見たロビーを描…
主人公がサルの違和感が、最後まで拭えなかった。
人気者になった主人公が薬に溺れて、皆んなが離れていって、再起するストーリーはありふれているので、普通に撮ったら凡作。サルにすることで注目されたのは狙い…
ネタバレっつってもほんの少しですが、、、
恥ずかしながら、初めてロビーウィリアムズを知りました。改めてSpotifyで音楽を聴きながら散歩すると新鮮さを感じたし、マイルドな曲調が散歩にちょうど良い…
粗悪な猿のCGIに終始ストレス
マイケルジャクソンは自分のことをピーターパンと言っていたが、じゃマイケルの半生を描く時、マイケルをピーターパンのCGIに書き換えて描くバカはいないと思うし、そんなこと…
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