早めに言っておくと、『グレイテスト・ショーマン』と監督が同じと言えど、やってることは重いし暗い
御本人が制作に関わっているとはいえど、ここまで赤裸々に描写するとは……と、開いた口が塞がらなくなる
…
映画館で予告編を観たときには、観よう!と
思っていたのに
結局は配信で
んで、結論
私は配信で良かった...
しかもブリティッシュイングリッシュだった~
んーーー
Rayでも同じこと思たが、ドラッ…
ロビー・ウィリアムズ、あんたが好きだよ。ちょくちょく鼻につくけどよ。
元々テイク・ザットの中でもバッドボーイなキャラで人気だったけど、敬愛してたのはシナトラとかサミー・デイヴィスJr.だったのね。…
弱い猿ほどよく吠えるっていう話。
ロビー・ウィリアムズの半生を描いたミュージカル映画。
音楽とダンスと絵面が派手で良いと思える場面はあった。
ただ、自分を猿にしていることが逆に自意識の高さが表…
以前芸人の永野さんがラジオで話していた事を思い出して鑑賞。結果良かった。
どんな世界にも、自分と同じようにネガティヴな?自己肯定感低めの人種は存在するのだと感じた。色男の太宰治が戯けるように、人気者…
「満たされない承認欲求と終わりなき自己嫌悪」
自身を猿として描いた、ミュージシャン・ロビー・ウィリアムズの人生を描いた伝記的作品。
なぜ自身を猿として描いたのか。それは、心の弱さからコカインと酒…
思ってたのとちょっと違う!
別にお猿ルックじゃなくても良くないか?
…でももしお猿の特殊メイクじゃなく、ロビー・ウィリアムズの伝記ってだけじゃ観るに至ってないかー😅
ロビー・ウィリアムズ、巨大…
もし誰かが僕を呼んでるなら。
グループから追い出されたり、
すごく悲しい選択があったり、
幻覚やドラッグに蝕まれたり、
掴んだ成功に自我を失ってく。
常に見守ってくれてた祖母と
過ごした時間は戻…
ミュージカル風の作品なのかと思っていましたが、想像していたものとは少し違いました。
まず、主人公の見た目が猿というところが強烈に印象に残ります。
そんな猿の主人公がドラッグに溺れていく姿は、まさ…
日本でのテイクザットとロビーウィリアムズの知名度はかなり低いと思う。
あまり日本のことは好きじゃないみたいだから仕方ないかな。
私は「Feel」と「Angel」の二曲しか知らない。
本国では大成功…
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