リアムと重ねてしまう。
彼もオリジナルアルバムを出して、ロビーのようにソロアーティストとして成功していただろうに。
まだまだ聞きたかった。
未だに思い出す。
名声の重圧、ファンからの愛と憎悪、…
エンターテイメントとしての映画として面白かったです。
すでにアーティストの苦悩する映画が様々あるため比較してしまうと、捻った演出を選ばざる得なかった気がしました。
とはいえ、主人公を猿にした演出で本…
イギリスの人気ポップアーティスト、ロビー•ウィリアムスの半生を描いたミュージカル作品。
ロビーは国民的グループ、テイク•ザットのメンバーとして一躍脚光を浴びる。
しかし、劣等感や父親との関係、メン…
『ベター・マン』観た
ユーモア溢れるし新鮮さもあって最高に楽しかった
ミュージシャンとしての没落と芸能界の闇を突いた作品でもある
どんなまともな志を持った人でも一歩間違うと闇を生きてしまう
没…
主人公のことを何も知らず観てしまった伝記映画。ミュージカル率がそれほどではなかったから良かった。
ビジュアルを猿にしている時点で、鑑賞する側の感情がニュートラルになって意外に良かった。大舞台に立つ…
ベターマン(映画)
スーツを着た擬人化されたチンパンジーがパパラッチに囲まれている。
オーストラリアの劇場公開ポスター
監督 マイケル・グレイシー
脚本
サイモン・グリーソン
オリバー・コール
…
猿であってよかった点
1)どれが主人公かすぐに分かる(特にテイク・ザットの場面)。
2)ストーリー自体はきっちりお約束どおり(成功→挫折→復帰)だけど、「猿だから予想外の展開があるかも」とハラハラで…
英国のキングオブポップスター、ロビー・ウィリアムズの半生を映画化。
「グレイテスト・ショーマン」のマイケル・グレイシー監督がロビーの波乱の音楽人生を描く。
てっきりイギリス映画かと思いましたが、オ…
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