真犯人の出現の仕方が映画としては劇的じゃなくあっけないところはあるけれど、多分こんなもんなんやろう。
きちんと主役を劇的にするために、作品の主軸を最後のセリフからぶれさせないためにそこを描きすぎなか…
信じたかった、正しい事を正しいと言って、それを信じてくれる人がいることを。
横浜流星の演技が良かったー!
最後の山田孝之との対面のシーンは、思わず涙が溢れてくるぐらい、鏑木の苦しみと諦めなかった希…
サスペンスを見たくなってこれを選んだ
野々村が左利き、ホクロの特徴に気付いて「ん…?」となってから、鏑木がすーっといなくなるまでの緊張感あるシーンが良かった
鏑木の不気味さ〜好青年時代までの変容…
日本映画の中ではまあまあ面白い。もともと洋画が好きだから仕方ないね。日本の映画は無理にお涙頂戴って感じがしてあんまかも。まあ設定は、あー日本の犯罪映画だなって思う感じ。でも、ラストの畳み掛けでくるタ…
>>続きを読む原作の小説を読んだ後に観ました。
2時間という時間的な制約で省略されたであろう背景情報や心理的描写を、小説の内容から脳内で補完できて、より深く味わえたと思います。
ラストのクライマックスからエン…
死刑囚の横浜流星が脱走しちゃったぜという映画。
移送されていた囚人が脱走して姿や名前を変えて生きているけど、この死刑囚の目的は何なの?、そして本当にこの死刑囚は一家殺人事件の犯人なの?というサスペ…
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