あの状態の血だらけシリアルキラーが警察や現場の住人に見つからずに逃げ切れるわけないと思ってしまう。だから誤認逮捕が仮に知能犯によるもので一切の現場証拠がなかったらもう少し受け入れられた気もします。で…
>>続きを読むこの世界を信じたい人たちとクソ警察の話
・どんなに変装をしても淡麗な容姿を隠しきれない横浜流星
・シリアスな山田孝之も最高!ありがとう!
・ベタな展開だけど、
・国宝とこの映画で横浜流星の見方変わ…
『正体』は想像していた逃亡サスペンスとは少し違い、最後まで「本当に鏑木は犯人なのか?」という疑問を抱えながら観る作品でした。
逃亡先で出会う人たちとの関わりを通して見えてくる鏑木の姿は、とても殺人犯…
MVP:吉岡里帆
① 「逃亡劇」がそのまま人間ドラマになっている
主人公・鏑木慶一(横浜流星)は一家殺害事件の死刑囚として収監されるが、脱走して全国を逃げ続ける。普通の逃亡サスペンスなら、捕まる…
#819 『正体』
※初見
すべてが茶番
そんなストーリーだった
横浜流星はこんなしんどい役をやるんだから、
クサやってもいいよ。
『どうして逃げたんだ』の問いに対する返答はいらない。
それ…
(C)2024 映画「正体」製作委員会