音楽めっちゃ良かった〜〜ストーリーもボブディランのことあまり知らないけれど、楽しめて満足度高かった。
半生についてのお話だけど、あえて若い頃だけにするのが逆に内容も濃くなったし良かった。そして、シャ…
若き日のボブ・ディランを描く。。こうやって名もなき一人の男が何者かに成っていくのかをまざまざと見せつけられ、圧倒的な才能と、だからこその等身大の人間性すらも魅力的で、その人間的なキャラクターと、新た…
>>続きを読むティモシーの演技がものすごい、ボブディランの話し方や歌い方そっくりで演技力に歌唱力は言う事なし。
フェスのシーンでは演技力や演出に鳥肌が立ち寝っ転がって見ていたのが無意識に起き上がって釘付けになって…
ティモシーの表情の演技がとても印象的だった。前半パートではアーティストとして何を考えているのかわからないとても微妙な顔を終始していて、感情が読み取れない感じがあってとても良かった。一方で唯一笑顔を見…
>>続きを読む 小学生の頃に「ニューヨークの恋人」を初めて観て、ジェームズ・マンゴールド監督が好きになったのだが、彼がティモシー・シャラメ主演でボブ・ディランの映画を撮るなんて面白すぎる。
映画のポスターでは全…
彼女が帰ってくる前に急いで掃除するシーンがおもろい。あそこだけめっちゃコメディ。
当たり前だけど音楽は時代を移す鏡で、その中で自分のやりたい事を突き通すタイミングを逃さない、そういう事含め才能なんだ…
アヒルと鴨でのあの名曲しか知らなかったとこから入り、親が聞いたりもしてたけど、どういう経緯で音楽に出会ったのかとか、誰に憧れて曲を作りあーして才能が見つかって始まったのかはもちろん、やりたいとやらせ…
>>続きを読むメモ
フェドン・パパマイケル
ステディカムをはじめ
常にボブを軸にカメラがストーリーテリングしていた。
ステディカムが故に、捉えているのはボブでも周りを取り巻く環境や情景が入ってくる。
下手に手…
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