反骨心。若くしてスターになったが故に守りに入りたくなかったのかな。「We Are the World」のドキュメンタリーでビックリする程の陰キャだったけど、皆がリスペクトしていたのもわかる気がする。…
>>続きを読む良かった。
保守的なブルースの世界から革新を起こし、新しいものを創ってきたディラン。アウトサイダーの立ち位置から確固たる地位を築いていく。
しかし、気づけば大御所のような立ち位置に。不自由のない名声…
意外とテンポよく楽しめた!
ボブディラン変わり者だな〜(凡人の感想)
彼女がいるんで浮気しません!みたいな一般人の常識とか全然通じなくてやっぱアーティストですな
ティモシーが文化系イケメン(かわ…
ボブ・ディランは名前ぐらいしか知らないけど、映画館でフライヤーをもらって気になっていて、やっと観れました。
シルヴィがかわいい!
ボブがバイクでお迎えに来て窓の下からシルヴィを呼ぶシーンがお気に…
歌い方とか発声の仕方が本人にそっくりで相当練習したんだろうなと。ボブディラン昔少し聴いてたけどまたたくさん聴きたくなった。
大衆の期待とミュージシャンが生み出す音楽の間にあるすれ違いみたいなものが…
風のようにやってきて、風のように去っていく(実際は知らん)というボブ・ディラン弱者の自分でも持っていたイメージが映画全体で表現されていてよかったです。普通に飽きなかったし、面白かったけど、結局「ボブ…
>>続きを読むずっと泣いてた。
ボブディランの音楽は大好きでずっと聞いていたが、この映画の中で一曲一曲の歌詞をみて、泣けて泣けて止まらなくなった。
ボブディランの歌詞は、「古い思想や音楽」に対し、「自分たち…
これまた飛行機で見れてラッキー!
ただ、この映画はサウンドの良い映画館でみたらぜんぜん違いそう。音楽を楽しみながらセッションしてるシーンとても素敵。あと紙タバコのロマンがすべて詰まってた。電子タバコ…
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