
無名だったボブディランが「追憶のハイウェイ61」を発表するまでを、彼の名曲達と共に成り上がる様が描かれて、とてもワクワクしました。
ラストシーンのニューポートフォークフェスティバルでエレキギターを持…
高校の頃ブライスキャニオンやザイオンキャニオンをキャンプしながらカリフォルニアに向かったヴァンの車内でずっと流れていたBlowin’ in the wind、心に残る一曲だったので、大衆から求められ…
>>続きを読むだいぶ見逃しため、このために遠征。
流石に知識が無さすぎたかな。多分ボブ・ディランの曲は一曲も知らない。劇中歌は一つも知らなかった。
正直何が面白いのか本当に分からなかった。
最初から才能があ…
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ティモシー・シャラメの芝居感や存在感のせいなのか、抽象的というか概念的というか…ふわっとしたカットが多かった。
何も言わず、表情と目だけで語らせたいというのは伝わるが、カット構成のせいでそれが上手…
主人公は,わが道を行く生き方を貫くので,葛藤はほとんど生じない。
実在のミュージシャンをモデルとした作品でも,主人公が葛藤だらけで,その闘いと苦悩を力感たっぷりに描いた「ボヘミアン・ラプソディ」と…
このレビューはネタバレを含みます
彼はみんなから愛されてたんだなと。
残念ながら曲は刺さらなかった。
Jキャッシュのメロディは刺さった。
ピートの生放送でのブルースセッションは刺さった。
文通相手のひとについて
フェスをぶち壊…
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