
大好きなボブディランを…ティモシーシャラメ、見事!
ストーリーはディランの長い人生の一部だったのでもっと観たかったけど、音楽のジャンルにはまらない若きディランの様を描いていてかっこよかった。
ティ…
ボブディランのこの選択
色んなアーティストの色んなストーリー見てきたけど個人的にはこのアティチュードが
1番かっこええ
誰にも靡き続けないフリーダム
初めに売れたのは明らかにフォークなのにラス…
カッコ良すぎるボブディラン。そしてそれを演じるティモシーシャラメ。もちろんリアルタイムは知らないけど、歌もギターも完全にボブディランになっていた。ジョーンバエズさんも魅力的すぎる。とにかく曲が良い。…
>>続きを読む鑑賞1回目 26/1/30
序盤は一瞬で外に出てタバコ吸ってたり、一瞬で朝になったり、会話中に場所が変わったり、とにかくテンポがいいというか、編集のサクサク感がすごい。時間の飛ばし方というか。
その…
<あらすじ>
1961年、ニューヨーク。
無名の青年ボブ・ディラン(ティモシー・シャラメ)は、憧れのフォークシンガーであるウディ・ガスリー(スクート・マクネイリー)を見舞うため街を訪れ、音楽シーンの…
有名どころの曲くらいは知ってる、程度のディラン知識で鑑賞。時代性を帯びないとアーティストの価値は計れないと実感し、60年代だからこそディランはその偉大さを形作れたのね、という発見。病室での弾き語りの…
>>続きを読むとにかくボブディランは酷い、
終始無機質な眼をした反体制
そんな人が突出していくのだが、自分の視点では、周りの人たちが気の毒だなとふと思った。
とにかく他の人が自分に期待していることをやらない。
…
フォーク界の新星と持ち上げられ、本人も才能を開花させ、
どんどんスターになっていくボブ・ディランを演じるティモシー・シャラメがとにかくすばらしい。
はにかんだ笑顔のかわいらしさがたまらない。
そして…
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