今作は現代パートと昭和パートがある。
昼夜入れ替え店舗で、昼のスイーツのお店と夜のバーで連絡ノートを始め、いつの間にか自分ごとの相談や本音が書くことの出来る交換日記みたいのようになっていく。
知らな…
手間をかけずに会いたい人にすぐ会える今だからこそ余計に刺ささる内容だったんじゃないかな。
恋は便利になってはいけないって舘ひろしが言ってたの思い出した。
この映画観るまで大きなたまねぎの下でが曲名…
文通という、インターネット技術が発展していない時代に人とやり取りをすることの素晴らしさ。それをインターネットが発達した現代で描くおかしさと懐かしさ。この作品は、60代の人が鑑賞すると特に心に響くもの…
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『大きな玉ねぎの下で』―書く、待つ、届く。すべての時間が恋だった
爆風スランプの切ない名バラードをモチーフにした映画『大きな玉ねぎの下で』を
鑑賞…
ジ〜ンと来ました。
でも結局はルックスなのよね。
1989年…大学5年生かぁ。
3,000→7,700円、時代の流れを感じますわ。
サビの部分しか知りませんでしたが、よくよく歌詞を見てみると、武道…
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2025年の日本映画
親の世代と子どもの世代との交差で
話が繋がっていくんだ
なるほど、と思った
当時
爆風のラジオで
この歌に込めた思いを聴いた
武道館に行くたびに
大きな玉ねぎを見上げて…
©2024 映画「大きな玉ねぎの下で」製作委員会