怖いもの見たさで視聴。
面白1アクション3おもんな6の比率で構成される魔作。
本編開始1時間後から、漸く面白さが
垣間見える”だけ”のありえない作品。
なぜかアクションにかなり注力しているため
アク…
笑いありアクション、殺陣あり、迫力ありました。
前半はメリハリの無いまったりとした笑いどころで、正直、ちょっと飽きたり疲れたり。
声出して笑ったのは2箇所くらいかな。
アクションが始まってからは見応…
原作既読。勇者ヨシヒコ以来の福田作品。
ヨシヒコの時はどうだったかあまり覚えていないが、今時こんなにコテコテの効果音でガッツリ笑い所を強調してる作品はTVでも無いんじゃないかと思える。
逆に面白い…
福田雄一監督作なので変なギャグは多め、ムロツヨシと佐藤二朗のボケで山崎賢人と白石麻衣が笑っちゃって顔背けてるとこをカットせずそのまま使ってるとこは流石である。
山崎賢人はもはや言うことないが白石麻…
2026年62本目
ギャグとシリアスのバランスが悪いなあと。
福田監督のギャグは別に嫌いではないけど…相変わらず女優さんに恥ずかしい事させて悦に入るのはそろそろ…
山本千尋の使い方がもったいない。…
このレビューはネタバレを含みます
なんかあんまり評価されてないっぽいけど、原作をちゃんと読んで無いからかけっこう普通に楽しめましたよ。
NIN?も、UNもどっちも差はあれどテクノロジーですね。
フィクションだけど、全隠れできないって…
余計な福田節はあったものの、
原作のちょっとシュールな空気感と親和性があったとは思う。
福田監督の良いところは、漫画の実写化で惜しげもなく美形役者を揃えてビジュアルだけは合わせにいってくれるところ…
現代でも秘密裏に暗躍する忍者組織の末端忍者・雲隠九郎が
戦後70年以上地下に潜む謎の組織アンダーニンジャを
調査する任務を言い渡されるという物語🥷
九郎の「暇すぎる…」感がずっとゆるくて
福田雄一…
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