2025年の邦画No.1作品。ほぼ一年ぶりに亜紗や凛久、佐々野さん達と再会。ストーリー展開は知ってるのに「良いお年を〜!」と言葉を交わすシーンでは熱いものがこみ上げてくるのを抑えることが出来なかった…
>>続きを読むコロナ禍、自粛ムードであらゆる活動が制限され続けた期間。
貴重な学生時代をそこで過ごすしかなかった主人公たち。
制約だらけの中で、なんとか、オンラインで星を見る活動をしようとしていく様は日曜劇場の…
誰が悪い訳でもない。あの時はじめて経験する事態に慎重にならざる得ないのは仕方がなかった。だけれども子ども達には大きな負担を負わせてしまったことは申し訳なく思う。
やっと観られた。公開当時も観に行…
鑑賞してから一年が経ってしまった…
私の高校生からの憧れの地、五島列島が舞台になっていて、またさらに憧れが強くなりました。
とにかく青くて、儚くて…私の言葉じゃ言い表せないほどの素敵な映画だった。コ…
コロナの時の閉塞感、青春の瑞々しさが凝縮されていて、すごい。
私自身2021年入社で内定式の時に人事部長に「コロナもいい思い出になるから」みたいなこと言われてものすごくムカついたのだが、この映画に出…
人と人は、離された。
けれど、天空でつながっていた。
▽
▽
天文部の亜紗は、星を見る夢を追う学生だ。
だがコロナ禍で、部活動や交流が制限される。
諦めず、離れていても同じ空を見上げ…
原作未読
本当に良かった
オンラインスターキャッチを通して、繋がる学生たち
コロナ禍の何かしたい焦燥感と何も出来なかった悔しさが全部戻ってきた そのくらいリアルでヒリついてた
シークエンスの繋ぎ方が…
圧巻お見事。気付けば涙が頬を伝っている
これは相当素晴らしい映画だ
右前最前列で130分間向き続けて良い方向ではない首の角度での鑑賞となってしまったことは心残り(※満席でなにより)
それぞれの内…
©2025「この夏の星を見る」製作委員会