懐かしいと思ったら母校が舞台だった。
そら福徳さん原作やから当たり前か。
河原町の景色も阪急電車も学生時代を思い出して胸熱になった。
話は若干矛盾というか登場人物の言動の意味が分からずのめり込めら…
大学生の小西徹は、思い描いていた華やかなキャンパスライフとは無縁の、どこか冴えない毎日を送っている。学内で唯一の友人・山根や、銭湯のアルバイト仲間のさっちゃんと過ごしながらも、心のどこかで孤独を抱え…
>>続きを読む切ないなあ。恋愛だけでなく、人との出会いや別れ、喪失を抱えながら生きていく姿が繊細に描かれていて良かった。特段派手な展開はないけど、大学生らしい自然な会話や何気ない日常が丁寧に描かれていて、登場人物…
>>続きを読む友達に勧められて鑑賞!
友達がこれ見て「ジャルジャルは、本当に大学時代が楽しかったんだろうなと思ってほっこりしたよ」って言ってた意味がわかりました☺️
人を好きになるという
こういう繊細な…
過剰に期待してしまったからであり、わたしが待てない人間だからであり、作業しながら見てしまったのもあり、妙に間延びした作品の印象。
でも、日傘とかお団子とか、私で言ったらマスカラとか姿勢とか、そういう…
キャラクターの可愛らしさというか、どこにでもいそうな人たち。
最近よくある敢えての日常感というか・・・エンタメ感をできるだけ削ぎ落として、下北沢とか高円寺を肩で風を切って歩く奴らが好きそうですよね。…
©2025「今⽇の空が⼀番好き、とまだ⾔えない僕は」製作委員会