2024年”Les Barbares”@難民映画祭。仏ブルターニュ地方の小さな村。村長肝いりでウクライナ難民の受け入れを申請したが、ウクライナ人は人気で、代わりに来たのはシリア人の家族。おじいさん、…
>>続きを読むコメディと思って観ると予想以上にシリアスだけど、なんだかんだハッピーエンド。特に現地の少年がシリア人少女にアラビア語で愛のメッセージを伝えるシーンが感動的だった。
外国人への排外主義が目立ち始めた日…
面白い!というか悲しい!
世界同時多発的な排外主義の中にある矛盾や身勝手さをコメディに落とし込んだ快作。ドキュメンタリーではなく劇映画。
『難民映画祭2025』でオンライン鑑賞できるので是非観てほし…
難民映画祭、今までよく知らなかったけど寄付したら好きな時に配信で見れる映画祭って最高のアイディア。前から見たかったこの作品がラインナップにあるのを知りさっそく寄付(寄付は普段からしていきたい)。
い…
難民映画祭の一作品。
難民問題で厳しい状況のヨーロッパ。その世界に入っていく難民自身も難民を受け入れる側も、不安な気持ちでいっぱい。
その両方の気持ちを、(少し不謹慎なところもあるが)、コミカルに…
難民映画祭より
面白かった!
善意だけではやれない偏見を描きつつツッコミどころの多い登場人物たちがドタバタしながらもそれぞれの偏見にぶつかっていくオチも綺麗で見ていて飽きなかった!
難民だからと言…
難民映画祭にて。
ジュリー・デルピー監督脚本主演、難民受入れを表明したフランスの田舎町で起こる騒動。
タイトルにあるバーバリアンってきっと一部の町民のことだよね…
ウクライナ難民を受け入れようと…