大好きな実話もの
エンドロールの実際のペンギン🐧可愛かったね。
役者のペンギン🐧の方が個人的には魅力的だったかな。
面白く描いているけれど、とても重たい話。
1976年アルゼンチンのクーデター…
アルゼンチン独裁政権下での言論の自由についての誠実な考察が敷かれており、やや直線的なストーリーは事態の深刻さを取りこぼしがちではあるものの、画面を右往左往するペンギンがもたらすセレンディピティは、人…
>>続きを読む1976年、軍事政権下のアルゼンチン。
イギリス人の英語教師のトムは旅先で出会った女性と共に、重油にまみれたペンギンを救うことに。
しかし女性は去り、ペンギンだけ残された。
何度も海に戻そうとするも…
Filmarksで見つけて興味を持った作品。
なんとペンギンが主役――これはきっと、ほっこり系のエンタメ映画だろうと思っていました。
ところが舞台は1976年、軍事政権下のアルゼンチン。
想像以上…
2026(36)
なんですかこの癒し映画は!
とにかくペンギンが可愛すぎる。
社会情勢が不穏になっていく中で、学校の人々とペンギンとの間のおかしな友情は不変なのがなにより美しかった。
大人たちがペン…
このレビューはネタバレを含みます
ずっと、間(ま)が良い。
『悲しくて幸せだ』の一言が刺さった
悲しめるのって幸せだったって事
ペンギンに自分を重ね合わせてたんだな
拉致した人に直談判してる時の、怖さを堪えてる表情が上手かった
…
僕には刺さりました!
マジで良い作品でした!
中年の英語教師が旅先で偶然出会ったペンギンによって人々に影響を与えていく物語。
人によっては偽善話しすぎてクドいかもしれないですが、私にはこれくらいで…
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