ネタニヤフ調書 汚職と戦争のネタバレレビュー・内容・結末

『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』に投稿されたネタバレ・内容・結末

犬が銃で撃たれるシーンがあるので注意!
でもなるべく多くの人に見てもらいたい!

日本では政治のはなしをすると
『色々しらべててえらいねー』
と言いながら思想強いひと扱いされることがある
でも、国を導くひとたちを決める行為は
本当に誰かの生死を分けることもあるのに
日本人は政治の…

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こういうのを一つの映画として残してくれることがありがたい。他国のことだと無関心にならずいろんな人に観てほしい。自国のおかしさに気付けるヒントもあるだろう。敵に資金提供するのはなぜか、戦争が終わらない…

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ネタニヤフの家族、汚辱から始まり、極右との接近、戦争開始などをまとめてくれている作品。関係者のインタビューなど交えてきれいに整理してくれており分かりやすい。

1人でも多くの人に見てほしい映画。
イスラエル本国では上映禁止!ネタニヤフを告発してる人が、近所に住む幼馴染で大人になってからも交友がある人だったり、過去にネタニヤフの選挙で広報担当を務めてたけど愛…

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ネタニヤフ調書 汚職と戦争
まったくその通りな映画だった。

なんでこのような人が長年国の首相をやり続けているのか、不思議だった。権力の私物化どころか戦争までも私物化しているのか。
汚職については、…

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前情報なく鑑賞。前半部分は単なる収賄かよ、どうでもいいわと思ってみてた。首相が警察に問い詰められるということはある意味法治国家として機能しているのかと。
しかし後半、2人の側近を入れてからが問題に。…

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イスラエルによるガザ虐殺の背景が非常にわかりやすく描かれていました。
あまりにもわかり過ぎるところに不安も覚えますが、今のイスラエルの状況が理解できる教科書のようなドキュメンタリーでした。

今回の…

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イスラエル・ロビーが米国議会などに金を使って働きかけて、米国の議員、大統領をコントロールしているという「汚職」が問題になっている。そして、その実態をわかりやすく透明化した議員、トーマス・マッシー(T…

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よくここまでの内容を表に出せたなと思う。我が日本の政治の状況もかなり悲観的だが、イスラエルの状況はそれよりも群を抜いて深刻だ。首相の自己保身のために、国民が犠牲になり続け、戦争が終わらない。この負の…

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