遊星よりの物体Xのネタバレレビュー・内容・結末

『遊星よりの物体X』に投稿されたネタバレ・内容・結末

82年版や原作に比べるとSF要素はかなり少な目となっているが、当時の技術からすると映像化は難しいためしょうがない
どちらかといえば、軍人で脅威を排除し人類の平和を目指すヘンドリー大尉と、科学の発展の…

>>続きを読む

🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️🐻‍❄️
『遊星よりの物体X』―「宇宙からの侵略に備えよ」

『遊星からの物体X』シリーズのオリジナル作品『遊星よりの物体X』
こちらの作品も鑑賞してみました
ジョン…

>>続きを読む

ジョン・カーペンター監督の「遊星からの物体X」のリメイク元、かな?
カーペンター版が南極だったのに対してこちらは北極が舞台。
物体Xも、グロテスクなクリーチャーだったカーペンター版に対してこちらはか…

>>続きを読む

あの「遊星からの物体X」のオリジナル映画。原作はなんと1938年のジョン・W・キャンベルの小説「影が行く」。

「遊星からの」はどうやってケチをつけようと紛れもない名作、白黒であること30年の時代の…

>>続きを読む
カーペンター版の方が好き
宇宙人の設定が当時は面白かったのかな
白黒だけどサクサク展開で観やすかった
ラヴクラフトの『狂気の山脈にて』と親和性ある。※両方犬は無事ではない

リメイク版も観たい

謎の飛来物体が植物の設定おもしろーい!!!と思いながら鑑賞✨
しっかり作りこまれた脚本で最後までどうなっちゃうんだ?とハラハラしました✨
今風だときっと最後にどこかに種子が残ってて臭わせて終わる展開…

>>続きを読む

名作でした。
モノクロなのに色褪せた感じがしませんでした。
ジョン・カーペンターがリメイクしたくなるのもわかる。

終盤、髪の毛をいじるくだりと、大事な場面で気絶しちゃう記者を見て、彼がコミカル担当…

>>続きを読む
熱のこもった台詞の応酬、男たちの軋轢、見えない怪物、緊張感があっていい。怪物が燃え上がるシーンは迫力があった。

ジョン・カーペンター版を観てから来た。
流石に古いので、国威発揚感も強いし、なるほどこんな感じか…と言う感想だが、
これを見ることで、ジョン・カーペンター版の本作オマージュ部分がよくわかる。
他のS…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事