なんか、でかい人だった…
すごく、閉塞的で、その…倒すって概念がわりと古典的な手段しかなくて…
人力って感じですよね。
え、それが怖かったなー。
資源も限られてて、ねえ?
ライトに新聞記者がいる…
北極に墜落した謎の飛行体の調査から始まる、白黒映画のSFサスペンス。
練り上げられた細かな異星人の設定と、その蓋然性を大人数で論議するディベート・シーンを屋台骨に、最小限のSF演出で異星人との遭遇シ…
北極に墜落した謎の物体を調査する部隊が危機にさらされる1951年のSF作品。若い頃にジョン・カーペンターによる1982年のリメイク版(「遊星からの物体X」)を観てて、寒々とした閉鎖空間で調査隊員が次…
>>続きを読む北極基地周辺で謎の飛行物体が墜落との知らせを受けたヘンドリー大尉は、隊員たちと現場に向かったが、巨大な物体が氷の下に沈んでいた。氷の爆破を試みたが、宇宙船は爆発炎上、乗組員と思しきものを氷とともに…
>>続きを読む宇宙船を発見から始まって色々起こるのだけど、登場人物たちが割合落ち着いていて出来事の割に緊迫感が薄くあっさり終わった。セリフで説明という感じでテンポ早めの会話で淡々と進む。探究心を優先し独断暴走する…
>>続きを読む南極の氷の中にUFOを発見。とりあえず爆破して氷漬けの宇宙人を基地に持ち帰る。
宇宙人の姿は終盤までほとんど映らないようになってるので不気味さが増長されてる。
描かれるのは人間。落ち着いているように…