原子怪獣現わるの作品情報・感想・評価・動画配信

『原子怪獣現わる』に投稿された感想・評価

北極での核実験・・・あ~あ、起こしちゃったぁ

こうして、1億年前の恐竜リドサウルスが都会を襲います

1953年のアメリカ映画
そして日本の「ゴジラ」が1954年、因縁を感じます
特撮はレイ・ハリ…

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このレビューはネタバレを含みます
レトロな怪獣映画だったが、ラストの遊園地の中、ローラーコースターの決戦は独創的な映像だったし、よくできてると思った

ワーナー製作だが、大映配給。父親に連れられて、リアルタイムで観ているが、怪獣に追われて身を隠すところが怖くて忘れられない。長くタイトルを失念していたが、レイ・ブラッドベリ「霧笛」が原作と知って、邦題…

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3.5
2016年の初見204本目。 怪獣は○○で怖くなかったです(笑)。 
でも、もしも私が、1953年にアメリカの映画大好き少女として生きていたらきっと「怖い!」と楽しめた気はします。

原題:The Beast From 20,000 Fathoms

ハリーハウゼン作品が見たくなったので、この映画を観ることにしました。ゴジラが世界を恐怖に陥れる1年前に製作されたこの作品は、当時の…

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c5
3.2
◯映画史の変遷として。特撮の発展初期。そこさえ見れればではあるが。恐竜が蘇るってのを映像化したのがすばらしい。
K
3.1

『キング・コング』に次いで、第一作『ゴジラ』の参照先、ということは知っていたが、ここまでの元ネタと知らなかった。むしろこの比較項があったからこそ『ゴジラ』が輝くんだろうな。最後がなぜ遊園地なのかは、…

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ま
3.2

1950年代の特撮映画の名作で「ゴジラ」の原型ともいわれている作品だそうです。

水爆実験で北極の氷の中眠っていたティラノサウルスが凶暴化して復活。原子怪獣となり街を襲う話。

特撮が素晴らしい。

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nam
3.6

「ゴジラの原型!?神業のコマ撮り技術」

後のゴジラ作品やモンスターパニック映画の原型ともいえる、非常に王道で完成度の高いストーリー展開が魅力の一本です。核実験によって太古の怪獣が蘇り、人類社会を脅…

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北極で核実験をしていたら、巨大怪獣が現れた。
特撮怪獣映画の原点の一つ。怪獣の恐ろしさを昔ながらに丁寧に描かれている。

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