ウン、良かった〜
“魅せるべきシーン”を しっかり魅せてくれたのが良かったな〜
余命宣告された先生が繊細な海の絵を描く姿。
アキコに手厳しかった大学の講師だか教授がその姿を見てビビッてた日高先生。…
東村アキコ先生の自伝映画
厳しい師匠が認める腕を持ってらしてさすが売れっ子漫画家になる人だなと思った
大泉洋さんはさすがの演技力だし永野芽郁ちゃん可愛いな、ほんとあの事が無ければ良い女優さんだったの…
原作も以前読みました。
東村アキコ先生の漫画は大好きで、特にママはテンパリストも、自身の経験をそのまま漫画にしており、東村先生やご両親の人となりを知る事ができ、かくかくしかじかで描かれている、アキコ…
大泉洋も永野芽郁も良い
わりとさっぱり描かれているが
主人公は怠け者のように描かれているけどクソ努力している人の自己認識でしかなく
師匠の日高も近寄りがたくもっとめんどくさい人間なんだろうなと思いな…
主演2人がハマり役だった。自分も少しだけ絵を描くから、方法論を学んだ末に、自分が本当に描きたいものは何か分からなくなる林の気持ちに共感した。そんな林にとにかく描け、という言葉をかけてくれる先生は、進…
>>続きを読む大泉洋本当に本当におつかれさまです映画になってしまったことが無念。東村アキコ先生って当たり前に超現役なのに自伝的な作品がもうあることが新鮮だった。いやあ、舞台挨拶行ったけど、ほんとに、ほんとに公開時…
>>続きを読む©東村アキコ/集英社 ©2025 映画「かくかくしかじか」製作委員会