
地獄の花園の監督。
刺さりませんでしたー。
漫画家になる人の飛び抜けた観察眼とか感性を作中に入れて欲しかった。ただ遊んで、堕落した人生の中でもキラメキが描かれれば。残念。
終始アディダスのトラックジ…
途中まで創作だと思っていたが東村アキコという漫画家の自伝だと知って驚いた。自分を美化して感情を押し付けるうえ、作中では絵が上手いことになっているのに実際の作者の絵はお世辞にも上手いとは言えない。人を…
>>続きを読む先生から逃げ回ってるのが例のアレと重なって集中できず。そもそもコメディ女優なのでこういった人物ドラマでは演技が薄っぺらで大泉洋の熱演と噛み合っておらず残念。原作は面白かったので例のアレもあって余計に…
>>続きを読む原作の素晴らしさを越えられなかった。映画が悪いというわけではなく、この物語自体が東村アキコという天才が描く漫画という表現だから成立していたのだと思う。
笑っているコマのすぐ隣に、息が止まるほど寂し…
漫画の方が良かったかな。漫画読んだ時はそんな事思わなかったんだけど、
映画だと妙に生々しくて。色んな見方あると思うけど。
日高先生は女として見てた気がする…。だってプライベートゾーンに入って来過ぎ…
好きなことやりたくて美大に行かせてもらったのに、行ったら行ったで絵を描かないで遊んじゃうってのは、マジ親に土下座して謝るレベル。と、親になったら分かるけど、当時は自分も遊びまくってたの思い出した。い…
>>続きを読む原作漫画を読んだのは、出版時。その時は作者のエゴ、優越感が出てるなと感じたものの、続きが気になる面白さもあり、全巻買い、良作のほうだと思った。
映画を観てCGと演出と演技の甘さで、面白さは感じず、…
このレビューはネタバレを含みます
原作未読で視聴しました。東村アキコ作品はちゃんと読んだことはありません。
主人公が美大受験から漫画家になるまでのストーリーとしては評価しづらいものがあります。というのは恐らくほとんどが、リアルな体…
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