ふつうの子どものネタバレレビュー・内容・結末

『ふつうの子ども』に投稿されたネタバレ・内容・結末

かなり好きな味だった。
出てくる子ども達がガチで等身大の子どもで、大人の想像の中のフィクション子どもじゃない感じが「よく見てるなあ」といった感じ。親や先生など大人たちへの解像度も高い。親から自分のこ…

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主役から脇役までみんなめちゃめちゃ演技うまくね!?小学生特有の棒読みとかキレ方とかすごい
大人を信用できないと子供なりの正義で動くしかないよねと思ってたけど
最後の三者面談×3がしんどすぎる
陽キャ…

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子どももいろんなことを考えて、一生懸命に生きているんだなと改めて考えさせられた。子どもの心に気付いて、話を聞いてあげられる大人でありたい。大人として何が正しいか、担任として何ができるか…

3人の子供、表面は環境問題のためだが、それぞれが違う理由で一線を超えた問題行動を起こす。

ずっと子供は悪くねえんだよなあ。
ここあはお母さんにもっと見て貰いたかったたんだろうな〜…。褒められたかっ…

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うわ〜居たなあこういうこ子!ってなる
子役みんな演技がすごく良い
純粋で単純で真剣だったあの頃に戻りたいなあってなった
私も駄菓子の話で盛り上がりたい、わらじ虫探したい

牛を解き放って全校集会で怒…

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途中まで、都合よくなんでも揃った空き家があるとか、女の子がサイコパスすぎるとか、リアリティがない気がして、今ひとつ入り込めなかったけど、最後の会議室のシーンで、子どもたちの性格に関して色々と腑に落ち…

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子供ってそうだよなー
言語化は難しいけどそんな気分
そしてグレタに傾倒している彼女はすっかり親がそうなのかと思ったら真逆!
瀧内公美の演技、すきだわ〜

表情が豊か、ころころと話題とともに変わってく、主人公の男の子の顔付きの妙、惚け顔と困り顔が魅力的。

秘密の作戦、工作、大胆な行動と、大事になる展開、想像力の無さ、ヤンキーママ、予測不能の展開、校庭…

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生き物が好きな10歳の小学4年生・上田唯士(嶋田鉄太)は、環境問題に取り組む三宅心愛(瑠璃)に恋をする。彼女に近づくため、心愛が夢中になっている環境保護活動に唯士も参加することにする。そこにクラスの…

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面白かった。
子どもたちの演技が自然で凄かった。特に主演の子が好きだった。気が強くなくて抜けてる感じ。前半は、リアルな子ども達同士の会話とか展開でほのぼの楽しく見れる。
だけど後半、特に会議室のとこ…

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