ふつうの子どものネタバレレビュー・内容・結末

『ふつうの子ども』に投稿されたネタバレ・内容・結末

こりゃおもしろい

環境について大学で学んでいますが、途中そうじゃないって突っ込みたくなるところも。
環境を壊すなって主張するだけじゃなくて、ゴミ拾いでもしたら?と思った。

けどけど、そうじゃない…

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まわりの子と違うことに興味を持ったり
まわりの子が知らないこと知っていたり
同い年の子供とは違う観点を持ってる自分に酔いしれたい年頃かな、三宅さん。
たまたま何かで同い年くらいの女の子が環境問題に関…

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唯士も心愛も陽斗もみんなふつうの子どもだった!なんなら親も先生もリアリティー全開。子どもの世界の横並び感や、先生の事なかれ主義、ヤングケアラーや子育ての悩みまで無理なく網羅されている感じ。でも意外と…

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子供たちがやったことより、毒親で最悪だったな いいお母さんなの主人公のお母さんだけ 安心して、帰れる家じゃない
実践的な感じの展開がとても面白くて好き
けど、環境問題を気にしない人は、この映画最…

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予告編のきれいな映像からしてドキュメンタリー映画の『小学校』みたいな感じかと思ったらけっこう最後は重い話になっていた。
他人から見たらわたしって蒼井優の役の母親みたいな感じなのかもしれない。育児書も…

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ピュアピュア恋愛映画かと思ってた終わり方はまたその雰囲気に戻った感じあったけどなんかもうちょっと親のあるべき姿とか子供の危うさとか考えちゃった

滝内公美おもろいキャラしてた怖いけど

自分が小中学生の時の感覚が蘇る
あるあるを台詞でそのまま言うってよりも、映像で唯志を取り巻く状況を体感できるのがすごかった

あと自分が学生の時より、設備とか持ち物が令和で、今の小学生のリアルになっ…

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この親にしてこの子ありだなと苦しくなった。
最始はあまり好きじゃないかもと思ったが、親が三者でてくるシーンからすごく良い。

『ふつうの子ども』
製作年 2025年。上映時間 96分。
映倫区分 G 製作国 日本

『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』の監督・呉美保と脚本家・高田亮が3度目のタッグを組み、現代を生きる子ど…

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⭐️ 幼い頃や小学生の頃の純粋な素直な気持ちを思い出したくなった時に、また見返したい作品


① 小学生の日常が羨ましい!小学生に戻りたい!と思った

現代の小学生の生活が忠実に再現されていて驚いた…

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