ロケット花火出てきたあたりからすんごい心拍数上がった笑
危なっかしい子どもの遊びをずっとドキュメンタリーで見てる感じ
会議室のシーン泣いてしまった
心愛ちゃん、君は悪くない😭😭😭
いつだって悪いの…
環境活動家の揶揄のように見えてしまうのはちょっとなぁとは思いつつ好きな映画ではあった。
ラストの各子ども達と母親とのやり取りで心がぎゅっとする。心愛は母親への反抗心が環境問題へとすり替えられてい…
「朝はおはようと言う、お腹が空いたらご飯を食べる。赤信号はわたらない。いきをすったりはいたりする。うんちをしたら流す!紙で拭くのも忘れずに!」
ちゃっかり好きな子が借りてる本を見て、同じ図書館に…
好きな子の気を引きたくて本を読んだり話しかけてるの微笑ましいなあと思ってたら、だんだん後に引けなくなっていく様子に心がギュッとなった。最後の面談のシーン苦しいな……。駄菓子屋に誘ってくれた女の子、優…
>>続きを読む中々、新しい視点の映画といった感じで、
面白かった。
子供が嫌いなんで、イライラはしましたが、瀧内くみさんのお陰で、ちょっとスッキリした。ただ、その後の独白とかは、
わかるけど、余計だったように思う…
子供の面白さが詰まっている。
これは演技なのか?というくらい子供達が自然。子供が子供であるがままに存在できている珍しい映画かもしれない。
大人として彼らが柔らかい生き物だということを忘れてはいけない…
この作品は普通とは何かを問う作品だと思った。
子どもたちの恋愛や人間関係、家庭環境(親との関わり方)、感情の未熟さ、他者理解の難しさが描かれていた。一人一人に普通があり、それが時に上手くいかなくとも…
“How dare you?”☺️
→よくもまぁそんなことを(絶望)って感じ。
環境問題に対する作品のスタンスがグロくて好きにはなりきれない。
いろんな「ふつう」の家庭(父親はお飾り🥺)の、ありふれ…
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