小2息子と鑑賞。
先生と校長先生の前で自分の言葉でやったことを言えた心愛と唯士がすごいと思った。
環境問題に対して、変えたいという気持ちを持って自分からアクションを起こせた勇気もすごいと思った。
方…
めちゃくちゃ良かった。
すごく普遍的な映画で、人は自分の世界で生きてて、この世界は個々の世界の関わり合いで出来てる。
大人ですらよく分からないで生きてるんだから、子どもなんて何も分かってない。
でも…
配信で観ました。
ピリッとする瞬間の多い作品でした。
①印象に残ったところ
・学校という空間
ドキュメンタリーを観ているようでした。
メインではない子も印象に残りました。
学校のアレコレ…
親になってからこどもが出てくる映画は大体親目線になってしまう。
親になってからいろいろ得た知識から、主要メンバーの生育環境は大体想像がついた。
ハルトくんには特に「普段、親からあまり注目を浴びること…
環境問題について考える事はいいと思うが、肉を食べないとか電気を使わないとか考えが極端で子供だなと感じた
環境問題を改善する活動で社会や周りの人に迷惑をかけることはいいんだ(困惑)となってましたがそう…
ゾロ目2222本目となる作品はこちら。
いつだって、世界は「好き」でまわってる。
呉美保監督、嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大等の共演によるドラマ。
小学生3人が始めた環境活動が、大騒動になっていく姿を…
「ふざけるのと、自由は違うかな」に全てが含まれている気がする。
クラスで気になる子が「環境問題」に熱心な子だった。温室効果ガスや二酸化炭素の排出の原因は大人にあり、子どもの生活を脅かしている。大人…
「ぼくが生きてる、ふたつの世界」や「きみはいい子」などの呉美保監督作品。
小学4年生・上田唯士は、ごく普通の子供として日々を過ごしていた。最近、彼は同じクラスで環境問題に関心を寄せ、大人にも物怖じ…
誰もが知らないことを何もかも知っているから、多分君は散歩に行きたいんだ。自分は誰かにとってのふつうを勝手に決めていないかなあと我に還る。ただ見過ごされがちな違和感を、そのまま添えるように差し出してく…
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