このレビューはネタバレを含みます
色々ごちゃついている印象を受けてしまった。頭の中でしっかり整理しながら観られなかったのもあるかもしれないけど。
ヤングケアラーの少女を解き明かしていくという程の掘り下げでもなかったし、割と淡々と実…
説明文に惹かれてチョイス。
まぁよくある暗い邦画かなぁ、と思っていたけど、中盤で少しだけ風向きが変わり、ふむふむ、なるほど、そういうことね、と思っていたら最後のラストシーンでひっくり返った。こりゃ…
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子供の反抗期が映画のどこに作用していたのか??
最後の自殺も・・意図していることがよくわからなかった。
この件以外は、最後まで退屈することなく見れたってことは、面白かったのかのだろう。
でもやっ…
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中盤から隠されていた事実が判明していくにつれ、それぞれの立場や価値観が交差してところが見どころかなと感じました。
主人公とありさが父と娘のような仲睦まじい関係になっていくのとは対照的に、実娘とは理…
どうしよう、ぜんっぜん意味わからなかった…
ラストラブレターが賞を獲ったということは、結局映画は撮影して放映もされた。
野島はその映画から降りた?
真実は暴かれないまま賞まで獲った?
野島は娘の…
途中主人公の劇中の上司である監督に向けた長台詞は、製作者の世相を憂いて言いたいことをハッキリ示したなと。
だからいい展開で終わりかと思いきや、あの終わり方は、「客の望む映画はつくる気は無い!」という…
「逆火」製作委員会