
1984年教授が32歳の時に撮影をされたもので、本当天才の言葉は時代に左右されない
またこんな撮り方は新鮮で
アンドロジナスなメイクはメタリックな偏光色が綺麗にうつしだされている。
おと、ひとつひ…
喋るシーンはそんなに多くは無いんだが、名言が炸裂する
2026年のAIの発展と対峙するクリエイターと重なる考えや、見かけの良いコピーライティングで物をわかった気になってしまうことへの危惧など
より意…
印象的だった言葉と感想のメモ
・テクノロジーの進化によって生まれる歪みに可能性を感じている
・音楽がジャンルで括られ、聴かれる状況から脱したい
40年以上経った現代でも全く同じ話が出来てしまう事に…
ひとつのことを極めつづける坂本龍一氏の姿がとてもかっこよかった。
本作は戦場のメリークリスマスの制作時期と重なる頃の映像で、坂本龍一氏のいくつもの名言があり、心に響くものがあった。
80年代当時…
ドキュメンタリーだけどドキュメンタリーではないような、綺麗な作品だと思った。記録なのでスコアはなし(というか付けられない)
悔しいけど自分にはまだ早かった、、自分の知識のなさを自覚した。これは言語学…
主に三つの映像で構成
「音楽図鑑」の制作風景
self portraitとm.a.y in the backyard
80年代の日本
たけのこ族、遊園地、祭り、秋葉原、アルタ前…
YMOのライブ…
こういうドキュメンタリーは観ていて楽しい。遊びがあるからだ。人物を追うことに必死でないのが堪らなく良い。人物を真に撮るには遊びが必要だ。なぜなら人間は用のない時、宙ぶらりんな時、遊ぶからだ。
印象…
©Elizabeth Lennard