この作品を観て、余裕がないときこそ周囲に配慮し、たとえ一時的でも余裕のある態度を取り繕うことが大切なのだと感じました。
タモツは弁護士になることを夢見て、長年司法試験の勉強を続けていました。しかし…
結婚するときに誰も苗字変わらないのはすごく羨ましいとして、苗字のことを忘れるくらい生々しい
大学の自転車置き場でコーヒーのことを話すシーンから2人の物事へのスタンスのさがさっそく見える
いわゆるラ…
パートナーと共同生活したくなくなるほどリアルでこわい映画だったな
試験受かって、今まで迷惑かけてごめんありがとうこれからはもっとがんばるから、だったら綺麗に終わるんだろうけど、プライドが高くて変に真…
これまでの「男女」逆転した人生描いてる
さすがに子供できたら夢じゃなくて現実見ろよとは思う、、、けど弁護士稼げるし専業主婦という概念はあったからいいのか、いやそれなら買い物とかはしてもらわないと…
後から勉強したさちの番号あるのに保の番号ないの辛すぎる。トイレットペーパーで喧嘩するの可愛いと思ったら、グラス割れて悲しくなった。割れそうだと思ってだけどね。結婚しても離婚しても佐藤なの羨ましい。願…
>>続きを読む「花束みたいな恋をした」「劇場」「ちょっと思い出しただけ」みたいな系統の、若いカップルが出会ってから別れるまでの叙情的な恋愛映画は好きなんだけど、これはあんまり印象的なシーンがなく心に響くものはなか…
>>続きを読むどっちが悪いとか一概に言えない
一緒に観た恋人に「お互いがお互いのために頑張ってるから自分の方が頑張ってるのに!ってなってすれ違うんだね」ていわれてとても納得した
それぞれが違うベクトルで相手を思い…
リアルすぎて胸が苦しくなった。ひさびさにかなり喰らった。派手さはないけど、シンプルに映画の完成度が高い。『愛がなんだ』でも思ったけど、岸井ゆきのさんは一見ふわっとしてそうだけど、見た目の印象と中身が…
>>続きを読むタモツーーーー!!!
お前は何をやっとるんだーーー!!!
司法試験に中々受からず「私も勉強してみようかな?」って感じで勉強を始めたサチが司法試験に受かる。「私が働くから貴方は勉強に専念して」とか言…
(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会