アルジェリア系でフランスに暮らすファティマ・ダースの自伝的小説を映画化。
主演、助演他素人俳優が複数出演。
脚本・監督はハフシア・ヘルジ。
カンヌ国際映画祭で女優賞(ナディア・メリティ)とクィア・パ…
パリに住むアルジェリア系ムスリムの若い女性の話し。戒律を守るためには手段を選ばない敬虔な過激なムスリムたちのいる中で、深い深い悩みだろう。
告解みたいなこともしてたけど、彼女は信仰もあってそれでもな…
最後の母親とのシーンでおえおえ泣いた。
ファティマ役が全くの新人だと知ってびっくりしたけど、妙に納得感もあった。(カメラを意識してない感じとか。)
本筋には関係ないかもしれないけど、アフシア・エルジ…
世の中にはいろんな人がいて、その人が何らかの「カテゴリー」の範疇に当てはまるからといって、誰ひとりとして同じ人間なんかいないし、同じような気持ちで同じ人間を好きになったりもしないのだから、「同じよう…
>>続きを読む主役のファティマ、男の子と喧嘩しても対等にやり合ってた😵
背も高いとは言え、むしろ圧倒していたかも…
男性が嫌い、女性の方に興味がある、しかし自身がレスビアンであることを認めたくない…そのような葛藤…
《フランス映画と女たち PART 4》⑤
*上映終了後、本作監督の"アクシア・エルジ氏"のオンライントークあり
...😮😮😮
なんだか中途半端な同性愛作品の感じが...🙄
オンライントークで…
この映画はレズビアンについて題材としていながら、冒頭からホモセクシュアルの男の子と喧嘩するシーンがあり、そこを一つ取るだけでもこの映画がクィア映画として不完全であることは言うまでも無い。主人公は屈強…
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