多分この映画の価値や共感の部分って、実際にアメリカに住んでないとわからないと思う。
なんとなく、分断とかwokeとか陰謀論とか、そういうのの全てを未来から見ると馬鹿みたいな事だねっていう、俯瞰した…
ペドロ出てるから😻という軽い気持ちで再生した途端コロナ禍初期の何を信じればいいのか分からない感じがブワーっと襲いかかってきてやられた
ていうかほぼホアキンの映画 なんちゅう終わり方や まあ因果応報と…
アリ・アスターすぎる。ホラーになりそうでならない絶妙なニュアンスでキモさと胸糞展開を煽ってくるもん。ホラー・スリラー風コメディだよね。ずっと気分悪かった~。
この人ってアメリカ人だけど、アメリカ嫌い…
ペドロとホアキンのダブル主演かと思ったらホアキンの映画だった
グラディエーター見てからホアキンの顔が苦手なんだけど、まじで嫌な奴の役やらせたら天下取れる天才
最後はベッド分けてやれよ!って大きな声…
結局、正義とは何か倫理観とは何か平等とか何か正しい社会とは...?
立場や見る角度により物事は多様な捉え方ができ、誰が何が正しいかなど誰も決められないということ。
ミイラ取りがミイラになる 因果応報…
2025年 劇場鑑賞
相変わらずの今更レビュー
舞台は2020年 コロナ禍のエディントンという小さな田舎町
ソーシャルディスタンス🤣
マスク はい、あの茶番。
ホアキン演じる保安官はマスクしな…
現代の嫌なところがこれでもかと積み込まれた作品で、要素が掴みにくかった。データセンター建設の問題、コロナ禍による抑圧的な生活、ジョージフロイドの事件を筆頭とした警察への不信とか…それら含めてSNS…
>>続きを読むコロナ禍とSNSに踊らされた人たちの悲喜こもごも
現代社会版「あゝ無情」というのが一番しっくりくる言葉だと思う
序盤の炎上合戦から後半の展開が全然予測できなかった!
正直前半パートは次第に…
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