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日本のアイドル産業は やっぱり異常だと思う。女性アイドルに過度な処女性を求める風潮は本当に良くない。隣の男が上映中に何度もスマートウォッチで時間を確認していて最悪だった。お前みたいなカスは試写会に来…
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フィルマークス試写会+監督ティーチイン
東宝試写室
中学時代に禁止されていたカラオケに通っていたことを不良と揶揄され
「バレなきゃいいんだよ!」と真衣は言った。
このマインドを恋愛に適用できなかっ…
んんんんーーー。
共感できるところが少なかったが、10代で見るのと30代で見るのとでは違うんだろうなとはおもった。
よくわかんない男より自分の夢を大事にしたほうがいい。夢を見つけるほうが難しい。
…
試写。
予想を裏切られた。欲を言えば……監督が描きたかったものとは違うことは百も承知で、このテーマであれば己の欲求を棚に上げて、ある程度正当性のある理論武装をして、社会に中指を立てながら権利を大声…
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裁判劇ではない。恋愛劇でもない。
誰かを断罪して気持ちよくなる映画でもない。
見終わってスカッともしないし、溜飲も下がらない。
扱っているのは、センセーショナルになり得る題材だ。
それでもこの映画…
試写会にて鑑賞
タイトルと予告編から受けた印象とは全く違う物が出された感じ
硬派な作品だと思う
ので、センセーショナルなエンタメを期待して見ると思ってたのと違うぞ?となりそう
全体的にアイドルシ…
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ティーチイン付き試写会。
主演の齊藤京子は奇しくもアイドル時代、親友的存在であった同期が熱愛でグループを卒業するという自体に遭遇している。
映画を見ると、少なからずその際考えたり感じたことを表現して…
監督のアフタートーク付きの試写会。
正直、映画としてはつまらない。
オタクでも関係者でもないから、当然 当事者意識は持てず。ある程度関わりあったら面白いのかな?
アイドルないし、アイドル関係者に…
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