旅と日々のネタバレレビュー・内容・結末

『旅と日々』に投稿されたネタバレ・内容・結末

描写が綺麗でした。
まるで背景が主役かのように、、旅ですね。

河合優実可愛すぎやろ(水着)^_^
でも、少ししか出てなくて物足りなかった😣

本当の意味での旅をしたいな。

ps.旅って言葉が追い…

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良かった
雪国の静寂が心地よい
全てを忘れて田舎で過ごしたくなった
主人公も宿の主人もただ良い人ではなく多少の難があり、そこも人間らしい魅力になっていた
盗難は良くないが親戚の家ならまだ身内だし許容…

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脚本家は自分の体験から生まれる、まだ言葉になっていない感情を物語の形でアウトプットする。そして、映画というメディアを通じて観客の心なかに、また言葉にならない感情を醸すことを志向する。
脚本家って大変…

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すごい好きだった。何が良いって、明度がとにかく好きだった。特に陽が落ちた闇に近い時刻が美しくて息を呑んだ。
前半の「海辺の叙景」の劇中作は心にある郷愁を思い出させてくれた。そしてセクシーとも表現され…

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色んなことが起こっている映画なのに思ったよりも何も起きなかった気がする、旅も日々もきっとそんな感じということでしょう

前情報なしでなんとなく気になったので鑑賞。


心地いい笑ところが散りばめられていて面白かった!
なにより主演のシム・ウンギョンさんの雰囲気もやりすぎない演技も凄く好きで初めて見た女優さんだったけど…

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求めていた静けさの映画だったので心地良かった。物語の起伏もちょうど良い。
色々示唆に富んだ演出があるようだけど、知識が無くても楽しめた。

べんぞうが堤真一とは気づかなかった。

仙台に行こうと思った。

あと1時間は続くかなってとこで終わった。
堤真一の役作りエグすぎる。調べるまで堤真一だってわからなかった。
静寂をぶち抜くような不協和音に心臓が止まるかと思った。
思ったよりも主題がすぐ、しかも直球…

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彩度が高めで色で溢れてるのに、河合さんの雰囲気も相まってどこか仄暗さを感じる前半
その作品を脚本した主人公が、ほとんど色彩のない雪深い世界に辿り着き、特別なことはないけどふんわり自分を包み込むような…

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2部構成。前半の映画の中の映画はどタイプ中のどタイプ。暇だから病むのか忙しすぎて病むのか、水平線は身長によって見える距離が変わるのか、死体で漂流した親子は怖い話か悲しい話かなどの会話劇は聞き心地よく…

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