コミュニケーションの本質について考えさせられた。
手話しかできない、
クルド語しか話せない。
何とかして自分の土俵に持ち込もうとするから、色々と軋轢が生じるのだろう。
寄り添うこと、相手ときちん…
去年話題になっていた本作。
私の街にもようやく劇場で公開してくれた映画館がありようやく鑑賞出来た!!
コミュニケーションの難しさ
ろう者とクルド人のおかれる立場
色々と考えさせられる作品ではあるの…
このレビューはネタバレを含みます
いい映画だった。
印象に残っているのは駿くんが新しい言語を作り出したこと。手話も日本語も、駿くんにとってはしっくりこなかったんだろうなぁ。亡くなったお母さんとの絵でのやりとりがずっと心の中にあって…
最初の時点で確認しておけば揉める事無かったろうに、というそこがディスコミュニケーションてことなんだろう、思い込みと先走りで混乱する所に良かれと先周りして更に混迷を助長する外野。聾者でも外国人でもない…
>>続きを読む2022年米国アカデミー賞各賞受賞した
『コーダあいのうた』あたりから
聾者の映画を何本も観るようになった気がする。
本作も
昨年公開してた時に知って気になってたやつ🎞️
またまた下高井戸シネマで上…
区分け
不用意な憶測と秘めた感情の乱立。対立の原因に立ち返れないほどに勢いだけが増していく。
自分が大事にする言語。いつか使われなくなるかもしれないという危惧に気づかされる。
狭間の人たち、直接伝…
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