富士山と、コーヒーと、しあわせの数式の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』に投稿された感想・評価

二日目。

映画を観て、ここ行ってみたい、ってなったり元々知ってて観たり行ったりってのはあるけれど、どこそこに行くからそこが舞台の映画はないか、という理由で映画を観たのは初めてでした。

『富士山と…

>>続きを読む
Nori
2.0

文教学院大学のプロモーション映画、という感は否めないし、脚本の作りがチープなような気はした。暗号資産への投資とか、引っかかる奴は一定数いるけど、こんな軽いのかな?軽いのかもしれないが、イージーに展開…

>>続きを読む
チューリッヒ→成田のLX便で見ました。
自分も富士山好きなので数字の意味している部分は大体わかりました。
3.8

2026-33

良かった。「父と子」ではなく、「祖母と孫」の設定。

セカンドキャリアで過ごして5年目に入った。腰掛気分があったのか、仕事は頑張って、きちんとやっているんだけど、「こなしている感」…

>>続きを読む
2026-226本目

長塚京三さんはやっぱりいいなぁ。
オチも素敵。

でも、ただそれだけ、と思っちゃいました。

夫婦のどちらかが先に旅立つ時、遺された者へ何を残せるのか。単なる感謝や残りの人生を楽しむ術だけでなく、相手が自分なしでも前を向いて歩んでいける「希望の道標」を残すこともオシャレだなと感じました。
親…

>>続きを読む
・ファンの為の映画
・映画をよく観る人からすると演技が気になって仕方がない
ほっこりする話ですし、長塚さんの演技が素晴らしい。ただ豆原さんのキャラですが、あんな初歩的な動画に騙されたりする人が難しいカフェ経営をするにあたり、減価償却を計算できるとは思えない。
飛行機で。どんなストーリーかと思ったら
おじいちゃんの愛が素敵。
シニアカレッジいいね!!
愛に満ち溢れた作品。
勉強は、やらされるのではなく、自ら覚えたいという意志があれば楽しくなるのだろうか。
自分も定年後にリスキリングしたいなと思った。

あなたにおすすめの記事