二日目。
映画を観て、ここ行ってみたい、ってなったり元々知ってて観たり行ったりってのはあるけれど、どこそこに行くからそこが舞台の映画はないか、という理由で映画を観たのは初めてでした。
『富士山と…
文教学院大学のプロモーション映画、という感は否めないし、脚本の作りがチープなような気はした。暗号資産への投資とか、引っかかる奴は一定数いるけど、こんな軽いのかな?軽いのかもしれないが、イージーに展開…
>>続きを読む2026-33
良かった。「父と子」ではなく、「祖母と孫」の設定。
セカンドキャリアで過ごして5年目に入った。腰掛気分があったのか、仕事は頑張って、きちんとやっているんだけど、「こなしている感」…
夫婦のどちらかが先に旅立つ時、遺された者へ何を残せるのか。単なる感謝や残りの人生を楽しむ術だけでなく、相手が自分なしでも前を向いて歩んでいける「希望の道標」を残すこともオシャレだなと感じました。
親…
©2025「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」