人は信じたいものを信じるんだろうけど、
あのとき信じたものはどうだったのか、
立ち止まって振り返れるといいよねと思い直しながら観ていた。
コロナ禍のパニックで
全体の大きな流れの中で推奨されたもの…
純粋に怖かった。
2回目を接種したあたりから周りに言葉にするほどでもなかったが、なんとなく、ほんとうになんとなく、もうやめておこうかなと思った。人間としての本能なのかもしれない。
2021年頃から…
本作で描かれている日本政府と医師界隈の関係は、以前「医の倫理と戦争」を観ていたことによって補完され、空恐ろしく感じた。
途中で何度か映された碑に刻まれていた薬害エイズ。あの時、緑十字が731部隊の…
ワクチンによる救命数が副作用の死者数を上回れば接種の推進は正当とされるか。接種は個人の意思決定に委ねられていたか。副作用の補償制度は機能したか。推進側は接種の全期間にわたってワクチンの利益が損失を上…
>>続きを読む2026年13作品目。2月11日鑑賞。
当時あの政権下で押し進められたアレコレ……。
考えてみれば、色々と納得のいく事ばかり。
今の所、自分と周辺の人達に被害は見受けられないけれど、彼と同じ会社に…
駆け回って遊ぶ
風を追いかけ
行き止まり
見上げて空を捜す
群れから
はぐれた鳥は
唄う
あそこまで行きたかった
そう言えない心細さ
遠くの星
輝きは沈む
見えすぎて困る
愛の正体など
誰と語る…
ワクチンに関する副作用がかなり怖い症状もあったのを初めて知りました
ワクチンに副作用は付き物だけどそこも含めて広報で言うべきだよなとは思う
とりあえず反ワクってレッテル貼りに成功すれば堂々と叩ける土…
見えないところでこんなにかっこよくて頭のいい人たちがいたなんて知らなかった。この人たちが表に出てこないことがもう不思議。メディアは放送しないねー。
知性の崩壊、、パワフルでかっこいい言葉だ。因果関係…
(C)「ヒポクラテスの盲点」製作委員会