ワクチンを打つ前にこれを見ていれば、あの時打たないという選択肢を持てたなと自責の念に駆られた。
都合の悪い事実を告げずに接種を強行した日米政府には信頼が揺らがざるを得ない。
せめても次のパンデミ…
何が正しいとか
それは私たちが決めることでは
ないかもしれない。
でも、ワクチンを強制的に
接種するとか、接種しないと
非国民的な扱いを受けると言うことは
決して許されることではない。
心筋梗塞で…
久々に眠気もトイレも気にならないほど集中して映画が観れました!
◎納得、理解したこと
・1.2回目の接種まではある程度功績があったが3回目接種からは疑問が多い
・このワクチンは理想的なワクチンでは…
報じられてこなかったコロナワクチンの実態...従来のワクチンとは異なる技術で開発されたこと、深刻な後遺症が多数報告されているということ、ワクチン接種後の感染者数はむしろ増加傾向にあったということ。医…
>>続きを読む本作で語られている「ワクチン問題」は
あくまでも一例
こうした体質が、全てのジャンルで行われているんだと思うと
もう何も信じられないよね…
こうした事が全く世間で話題になっていないのがマジで恐ろしい…
接種1億回分のうち2000人のワクチン死亡者を仕方がないとするのか。コロナ期間中の調整死亡率が30万人多いとか、膵臓癌などの癌患者が有意的に増加したのをどう解釈するのかとか。
それ以外にも今さらな…
正直私も反ワクが何か言ってるな、くらいに思ってた。
当時は早くコロナを収束させたくて藁にも縋る思いだった。
ワクチンが救世主だと思ってたし接触証明書がないと行けないところもあった。
5回接種したあと…
このレビューはネタバレを含みます
冒頭、あの時期の報道の動画が流れて
「ああ、そうだった」「この人の顔毎日見てたな」
なんて思い出して
今普通に暮らせていることを
ありがたいなと改めて
思ったりしてたのですが。
明らかになる
ワク…
大森一樹の「ヒポクラテスたち」以来の題名の映画鑑賞
「ヒポクラテスの盲点」は、ワクチン接種、国民全員が被害者なってることに気付かされた作品。
ワクチン接種を主導した人々にヒポクラテスの言葉を…
(C)「ヒポクラテスの盲点」製作委員会