人は信じたいものを信じるんだろうけど、
あのとき信じたものはどうだったのか、
立ち止まって振り返れるといいよねと思い直しながら観ていた。
コロナ禍のパニックで
全体の大きな流れの中で推奨されたもの…
純粋に怖かった。
2回目を接種したあたりから周りに言葉にするほどでもなかったが、なんとなく、ほんとうになんとなく、もうやめておこうかなと思った。人間としての本能なのかもしれない。
2021年頃から…
ワクチンによる救命数が副作用の死者数を上回れば接種の推進は正当とされるか。接種は個人の意思決定に委ねられていたか。副作用の補償制度は機能したか。推進側は接種の全期間にわたってワクチンの利益が損失を上…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
私自身、当時のコロナワクチン接種に対する同調圧力や偏向報道には違和感があったので鑑賞した。
本作はコロナワクチンに対する問題提起として興味深い作品だった。
時系列で当時を遡って思い出せる点も、感慨深…
ワクチンを打つ前にこれを見ていれば、あの時打たないという選択肢を持てたなと自責の念に駆られた。
都合の悪い事実を告げずに接種を強行した日米政府には信頼が揺らがざるを得ない。
せめても次のパンデミ…
何が正しいとか
それは私たちが決めることでは
ないかもしれない。
でも、ワクチンを強制的に
接種するとか、接種しないと
非国民的な扱いを受けると言うことは
決して許されることではない。
心筋梗塞で…
久々に眠気もトイレも気にならないほど集中して映画が観れました!
◎納得、理解したこと
・1.2回目の接種まではある程度功績があったが3回目接種からは疑問が多い
・このワクチンは理想的なワクチンでは…
報じられてこなかったコロナワクチンの実態...従来のワクチンとは異なる技術で開発されたこと、深刻な後遺症が多数報告されているということ、ワクチン接種後の感染者数はむしろ増加傾向にあったということ。医…
>>続きを読む本作で語られている「ワクチン問題」は
あくまでも一例
こうした体質が、全てのジャンルで行われているんだと思うと
もう何も信じられないよね…
こうした事が全く世間で話題になっていないのがマジで恐ろしい…
(C)「ヒポクラテスの盲点」製作委員会