メキシコで暮らすチリ出身60歳のマルティネス。
事務員コンチタ(かなーりふっくら)50歳。(誕生日前後)
マルティネスの後任パブロ(チョイ軽)40代。
なんと全員おひとりさま。
マルティネスの判…
こういう映画が好きかも、と再確認できたかも。かもかも。
なんてったって、同じアパートに住んでた女性が実は死んでて、部屋のものを処分していたら主人公へのプレゼントがあったと大家さん?が届けにきて、そ…
死んでしまった隣人に姿すらみてないのに恋しちゃう60歳おじの推し活物語。モノへの執着というかモノに込められてるストーリーみたいなものが大切に描かれている感じがあってよかった。遺品とかもそうだけど集め…
>>続きを読むプレゼントとは「あなたのことを考えた」というサインであり、そのサインを受けとると相手のことを考えて前を向けるという話をコミュ障のおじさんで描く。
本作を観て、主人公を変態おじさんと見るか哀愁漂う…
なんだろねぇ。会ったことのないアパートの住人(孤独死した女性)からの突然のプレゼント。
そして、その人の遺品を家に飾って居ない人との生活。
ただの狂人に思わせない、不思議なほんとに不思議な映画。
や…
頭硬すぎリストラ寸前おじいちゃんが隣人の孤独死をきっかけにちょっとずつ変わっていく話。メキシコ映画。
コメディらしいけど、冗談じゃなく普通にホラーだった。
誰でもこうなる可能性あるよね。
ありもし…
堅物で偏屈な男の心がじんわりと和らいでいく話。
退職勧告という人生の危機、階下の女性の孤独死と自分への贈り物という出来事が重なって次第に変わっていく。
孤独と向き合うことで孤独から脱し、愛を知ること…
人がこわいのね。
ぶっきらぼうでプンスカしてる人って、怯えているだけなのかもしれないね!
変態だし老害でどうしようもないけど、素朴な心にスポットを当ててあげたこのストーリーには優しさを感じた。
…
ぶっきらぼうなマルティネスが荷物次々に部屋に並べるところとか生活が少しずつ変わっていく様子ちょっと可愛いフリフリのエプロン着てるの笑った
下着と寝ている所少し不気味に感じましたが、最初からやっている…
© 2023 Lorena Padilla Bañuelos