なんか、ずっと悲しい
アマリアが本当に恋人かのようになることが、主人公の寂しさを引き立ててるように見えた
パブロと仲良くなれたけど、結局自分のせいで居なくなっちゃうし
誕生日会、招待したのに無視され…
隣人はどういう気持ちでプレゼントを送ったんだろう
まさか死後にストーカーされるとは思わなかったのでは…
でもこの題材をキモくもなくホラーでもなくヒューマンドラマとして淡々と仕上がっているのが良かった…
理想に恋をする の極致だったらよかったのに
虚像と向き合うのは思ったよりも自由かもしれないから
メランコリァ
ぴったりな歌を見つけるのが幸せだ
結局、人は何かに依存して生き生きしてるん…
チリ人のマルティネスはメキシコで暮らす、偏屈で人間嫌いな60歳の男性。仕事やプールでの水泳といった日々のルーティンを決して崩さない。そして規律的な日々は、会社から退職をほのめかされ、後任がやって来た…
>>続きを読む映画館で見損ねた作品。
やはり劇場で見るべきだったーー
同じ構図、繰り返し
口数少な
好き系の話!
マルティネスなかなかのイケオジなんだけど
ヨーロッパかと思たわ
メキシコ映画だったんだ
偏屈…
じんわり……
他の人の感想で、知らない人から好かれていたかもという気付きが勇気や温かみに繋がっている的なのを見かけて、めっちゃわかる…ってなった
でもそこから一方的に募らせて下着を購入して相手に…
音楽がすごく好み
メキシコの雇用形態が謎い
とりとめのない勝手な解釈だけど、登場人物達に共通して「選ばれなかった」切なさを感じで胸がキューっとなった。
コンチタは同期で入社した当時たぶんマルティネ…
見終わったあと、すごく温かい気持ちになった。
この余韻に浸っていたいと思える映画だった。
孤独死した女性から偶然届いたプレゼントをきっかけに、彼女に興味を持つマルティネス。彼女のやりたかったことを…
孤独な60代マルティネスは偏屈で人間嫌い、会社と自宅とジムだけを往復する単調な日々、職場でも彼を持て余し気味で新人の登用により肩を叩かれる始末、そんな煮詰まった状況の中、隣人の女性が孤独死していた事…
>>続きを読む© 2023 Lorena Padilla Bañuelos