マルティネスの佇まいというか
こういう歳のとり方は
目標にしてもいいかなとは思いつつ
(何様)
つ、、つまらんかったw
部屋のインテリアとか
そういうのは可愛いけど
プラネタリウム
誕生日
香水…
仮想恋人を作る老人で、多分1stの青春なんだろうな。
生活に見知らなかった人が入り込んで来て、そうでしかなかった人生に変化をもたらしていくのが穏やかに進んでいった。
常に選択や変化はあるんだけど、…
『最強の二人』をはじめとして、頑固な性格の人間が何かをきっかけにして少しずつ心を開いていく作品は数多いが、本作も概ねその類の作品。尤も本作はそのきっかけが非常に特殊で、「孤独死した隣人が自分にプレ…
>>続きを読む部屋の家具や配置がすごく可愛かった
マルティネスの心情がうまく読み取れなくて何きっかけでそう思ったんだろーみたいな疑問はずっとあったかも
話の起伏は少ない
パブロと同僚さんなど周りの人いい人で…
アマリアのしたいことリストどおりに.試してみだすマルティネスの様子が面白かったしほっこりする。
フリルのエプロンで料理したり(笑)
アマリアの私物を自宅に全部持ち込み、元恋人に会いにいっていきなり殴…
なんか、ずっと悲しい
アマリアが本当に恋人かのようになることが、主人公の寂しさを引き立ててるように見えた
パブロと仲良くなれたけど、結局自分のせいで居なくなっちゃうし
誕生日会、招待したのに無視され…
隣人はどういう気持ちでプレゼントを送ったんだろう
まさか死後にストーカーされるとは思わなかったのでは…
でもこの題材をキモくもなくホラーでもなくヒューマンドラマとして淡々と仕上がっているのが良かった…
理想に恋をする の極致だったらよかったのに
虚像と向き合うのは思ったよりも自由かもしれないから
メランコリァ
ぴったりな歌を見つけるのが幸せだ
結局、人は何かに依存して生き生きしてるん…
チリ人のマルティネスはメキシコで暮らす、偏屈で人間嫌いな60歳の男性。仕事やプールでの水泳といった日々のルーティンを決して崩さない。そして規律的な日々は、会社から退職をほのめかされ、後任がやって来た…
>>続きを読む映画館で見損ねた作品。
やはり劇場で見るべきだったーー
同じ構図、繰り返し
口数少な
好き系の話!
マルティネスなかなかのイケオジなんだけど
ヨーロッパかと思たわ
メキシコ映画だったんだ
偏屈…
© 2023 Lorena Padilla Bañuelos