ジュンについての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジュンについて』に投稿された感想・評価

ふく
2.5

あかつきシアターで見た。
夏葉社の島田さんのドキュメンタリー映画。
「1人出版社」という仕事に興味があり、知りたかったことは知ることできたけれど、ナレーションや解説もない中で2時間以上はかなり長く感…

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月
4.0
2500冊に向き合うのではなく、1冊に2500回、向き合っているんだ

【なつは】23

出版という仕事が生き残っていくための、いや出版という営みが世の中に必要であることの証明の、ひとつの形かな、と思いました。
しかし、詩集って、売れるときはちゃんと売れるのね。やっぱり…

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本が好き
本屋さんが好き
出版社に惹かれる時代もあった
そんな人にはたまらない作品だと思います

本屋さんはやはり人と人。
本を作る人
本を仕入れる人
本を売る人
本と出会う人
そしてそれぞれみんな…

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穏やかだけど、本への愛情は熱い、誰かの為に動く
そんな素敵な方のドキュメンタリー

内容はよかったけど、2時間は長い
画面いっぱいのどアップや手ブレが多くて、観ていて疲れた。
mra
4.2

2026年/16作目
本好き全員に観てほしい!
島田さんが書いた、手掛けた夏葉社の本を片っ端から読みたくなった。

昔から本が好きで作家になりたかったけど挫折。27歳までフラフラ。本が好きだけどすぐ…

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ひとり出版社 #夏葉社 #島田潤一郎 氏を取材したドキュメンタリー

ここ最近鬱々としていたところに一条の光が射し込んだ思い

一日30分の読書は私も習慣づけたい

上映後、#田野隆太郎 監督の舞台…

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花椒
3.5

元々は小説家を目指していたが、挫折して就職するもあることをきっかけにほぼ一人で編集、営業をこなす出版社を立ち上げた島田潤一郎さんの話。
ある田舎の本屋さんのことを綴った本のことも取り上げる

島田さ…

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km
4.1
夏葉社
知らずにいたけど、あの本もここのだったのかとハッとした。
mi
4.2

ひょんなきっかけから絶対に観るべき作品だと思いトークイベント込みで鑑賞 私がずっと感じながら働いてきた事すべてを島田さんと監督さんが体現してくれていて胸が熱くなった 紙の本1冊の持つ力を改めて教えて…

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