【なつは】23
出版という仕事が生き残っていくための、いや出版という営みが世の中に必要であることの証明の、ひとつの形かな、と思いました。
しかし、詩集って、売れるときはちゃんと売れるのね。やっぱり…
本が好き
本屋さんが好き
出版社に惹かれる時代もあった
そんな人にはたまらない作品だと思います
本屋さんはやはり人と人。
本を作る人
本を仕入れる人
本を売る人
本と出会う人
そしてそれぞれみんな…
2026年/16作目
本好き全員に観てほしい!
島田さんが書いた、手掛けた夏葉社の本を片っ端から読みたくなった。
昔から本が好きで作家になりたかったけど挫折。27歳までフラフラ。本が好きだけどすぐ…
ひとり出版社 #夏葉社 #島田潤一郎 氏を取材したドキュメンタリー
ここ最近鬱々としていたところに一条の光が射し込んだ思い
一日30分の読書は私も習慣づけたい
上映後、#田野隆太郎 監督の舞台…
元々は小説家を目指していたが、挫折して就職するもあることをきっかけにほぼ一人で編集、営業をこなす出版社を立ち上げた島田潤一郎さんの話。
ある田舎の本屋さんのことを綴った本のことも取り上げる
島田さ…
ひょんなきっかけから絶対に観るべき作品だと思いトークイベント込みで鑑賞 私がずっと感じながら働いてきた事すべてを島田さんと監督さんが体現してくれていて胸が熱くなった 紙の本1冊の持つ力を改めて教えて…
>>続きを読む吉祥寺で一人出版社を営む 島田潤一郎 氏。彼が書籍と書店に携わる日々を、じっくりと写すドキュメンタリー映画。
島田氏のことも、彼の出版社「夏葉社」のことも、まったく知らない状態で観賞。唯一、劇中に…
自分も若い頃出版社を作りたいと思って「出版社の作り方」という本を買ったけど、結局未だに読まず、後に一人で文化関係の会社を作ってしまったし、義兄の友人が30年位前に一人出版社を作った話を聞いていたの…
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