史実の側面、とても興味深く。
トムハンクスの息子がトムハンクス激似だったり、ゲーリングの妻役がドラマ「アウトランダー」のゲイリス・ダンカン役の女優だったりで没入感削がれる時があったけど。
ラッセル…
イタリア帰りのフライトで視聴
連合国に収容所が開放されてナチス=悪とすぐになるのかと思いきや、裁判にかけるまでに色々あったとは知らなかった
収容所の映像は本物で何度見ても辛いし、しっかりと裁判で…
ヒューストンから羽田への飛行機で
史実に基づいたストーリーのよう。
ニュルンベルク裁判が始まるまでの政治的な動きや、人間的な動き。
ただ処刑するのではなく、戦争裁判を行う意味や、公開する意味。
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本作は、東京裁判と並び歴史的賛否が絶えない「ニュルンベルク裁判」を題材としながら、
既存の法廷ドラマの枠組みを鮮やかに裏切っていく。
1. 期待を裏切る三つの「非」メインプロット
まず、
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英語音声で見たから細かいところは全然分からず字幕付きで見直したい気持ち
日本に原爆を投下し大量殺人したアメリカ人が、ナチスの罪でドイツ人を裁くのはどうなのかという問いは、日本人として刺さるところがあ…
全て法律に基づいてホロコーストが起きた、ということ、国際社会も終戦後なんとかして国際法を捻り出して裁いたことなど、、フィクションの部分もあると思うが実際の裁判の映像もあり、臨場感が伝わってくる。映像…
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