Uネクストはクラシックの配信されてない絶版作品をこれからもお願いします。観たかったのよこの作品。何処の国も一緒、権力を握った物には逆らえない。特に第二次世界大戦中は無理やろ、ユダヤのみならずドイツ🇩…
>>続きを読むさすがUネクスト待ってました。配信無し、ツタヤディスカス無し、ネット購入高額、どないすんねんと、諦めてました。ナチの世界大戦後のアメリカ🇺🇸を中心とした国際軍事裁判を描いています、バートランカスター…
>>続きを読む3時間かけてじっくりと行われる軍事裁判ドラマ。本当に地味だ。そもそもニュールンベルグ裁判という題材が、あくまでも日本人から見たらだが、本当に地味である。撮影もそこまで凝ったものではない。もちろんカッ…
>>続きを読む2022年にツタヤのDVDで見たのかyoutubeの映画版に日本語字幕を付けてみたのか?記憶がないw
もう一度きちんとした日本語訳付きで見たいのだけれど、配信になってないしツタヤは「在庫切れ、廃番」…
「真実を述べることは難しい。」
劇中、ヤニングが証言をする場面のセリフのひとつ。
断種法や強制収容所について、責任、というものをどこまで追求するのか。追求できるのか。原爆を落とした国と、ホロコース…
8月の反戦映画月間は本作で締めました。選択としてはとてもよかった。モデルがあるとはいえフィクションの法定ドラマであり、多面的な考えを展開しながら、責任の所在を明確に示していて、優れた反戦映画です。
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長く感じなかった。★4.1!
スペンサー・トレイシー(裁判長)、バート・ランカスター(ヤニング)、リチャード・ウィドマーク(検察)、モンゴメリー・クリフト(ルドルフ・ピーターセン)、マクシミリア…
暴走した愛国心に堕ちた法
勝者のセレモニー
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📍概要
ナチスの戦犯を裁いたニュールンベルグ裁判を元に、架空の人物に置き…
・被告の一人ヤニングができた人間のような描かれ方だった。調べたら、ヤニングのモデルはいるようですが実在の人物ではないらしい。たとえばハンス・フランクのように、途中で反省モードに路線変更し最後には同情…
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