普通に考えると、かつて子を亡くした中年女性(真起子さん)が出会うあの高校生は自身の「子」だろうし、付かず離れずの若い女性(麻生さん)は「離れたくて仕方がないのにずっと纏わりついてくるかつての自分自身…
>>続きを読む静かな映画。
けれどその静けさこそが心にくる。主人公は過去と現在の間で揺れる存在。答えの出ない人生の問いに向き合いながら、橋の上でじっと立つ姿は、観客に「分からないまま生きること」の重みを体感させ…
このレビューはネタバレを含みます
伏線らしき物がまったく回収されてなくてびっくりした。違和感がすごい
私小説にも、民族的ドキュメンタリーにも、エンタメにも、赦しの物語にも、なりたかったけど、なれなかった映画だと感じた
ディレイし…
久々に爆睡してしまった。
テンポ悪いし、余白多過ぎ。
久々に、だから何?と。
どなたかのレビューで年に数本しか映画を見ない人には難しいかも、と書かれていたが、年130本見ている私にも???でした。
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