全然見通しがつかない中で、表には見せないがかなりの焦りと辛さがあったと思う。
だからこそ東京ドーム公演では号泣ものだった!
並行して記録されていたEROとの交流も良かった。
ロックやってる人間はいつ…
世代ではなく恥ずかしながらthe yellow monkey の方だとは知らず。
ここまで刺さるとは予想してなかった。
吉井さんをみてカリスマ性ってこういうことなんだなって思った。溢れ出ちゃってた。…
CSにて鑑賞。THE YELLOW MONKEY吉井和哉のドキュメンタリー。喉頭がん闘病や、2024年の東京ドームでの復活ライブ、そして盟友・ERO(高林英彦)との40年ぶりのセッションへ向かう姿な…
>>続きを読むイエローモンキーは昔、本当によく聴いていた。今はあまり聴かなくなった。
あのときの自分と今の自分の身体が変わったのか、昔も今も、ずっと好きなバンドはあるのに。でも、嫌いではない。
全然、嫌いではない…
うまく言葉にできないが、ものすごく大切な作品に出会えたということ。
病気を抱えながらもステージに立ち続ける吉井さんの姿や、病気に対する捉え方に勇気をもらった。
たぶん、吉井和哉がロックスターだから好…
“人生の7割は予告編で”
“残りの命 数えた時に”
“本編が始まる”
ホテルニュートリノ/the yellow monkey
日本を代表するロックスター“吉井和哉”を形作った人生と音楽のル…
2022年に撮影が開始されてすぐに、吉井和哉は喉に違和感を感じる。初期の咽頭癌が見つかり、手術。放射線治療をしながら、吉井はTHE YELLOW MONKEYのライブに向けて動き出す。
思うように…
©2025「みらいのうた」製作委員会