このレビューはネタバレを含みます
きっと、そもそもの制作意図とは違い、吉井の咽頭がんがわかってからは、撮影の方向は変わっていったんだろうなと想像する。けれど、そうした監督や吉井自身の葛藤と苦闘が、偽りなくありのままに記録されているの…
>>続きを読むポスターに書かれた、
"人生の7割は予告編で
残りの命
数えた時に本編が始まる"
楽曲"ホテル ニュートリノ"の歌詞の一部。
これは吉井さんのメッセージ性の強さと死生感を体験した人でないと出て…
オトトキに続いてリピート確定
チバの訃報を聞いてからこの世代のバンドに対する見方が変わった気がする
BiSHの解散もイエモンの復活も両方生で観たけど、あの裏でEROさんとあんな交流があったなんて知…
吉井さんの純粋さがとても眩しかった
音楽の道へ進むキッカケになったEROさんだったり、暗さを抱えていた学生時代を支えてくれた親友たちだったり
ずっと誰かの「おかげ」を忘れずに縁を繋ぐ生き方をずっと続…
劇場で見終わった後は
色々な感情が巻き起こり
すぐに席を立てなかったです…
人生の酸いも甘いも詰まった映画
酸いやや多めかな…
THE YELLOW MONKEY
のフロントマン吉井和哉の背中全…
よかった。人生は選択の連続だな。ロックは糧であり呪い。生き様をみた。いいかた難しいけど、障害ができてもこの人の生き方かっこいいなと思った。そう思う自分もロックにとりつかれているのかなと思わされた。あ…
>>続きを読む自分が熱心なThe Yellow Monkey、そして
吉井和哉のファンであることを差し引いても年ベスだろう。
生きること、そしてそれが死と一体であること、その上で生きること。
この吉井和哉という…
イエモンの曲は数曲だけ知っている身ですが、最高に良かったです。
吉井和哉さんの波瀾万丈であり力強い生き様がありのままで映されており魅力的に感じましたし、見応えがありました。
案外下ネタも言うんだなと…
1日に一回しか上映してなくて、終わる前に駆け込もうと。多分、2025年最後の映画館視聴かもしれない。
正味、中学生の頃からずっと敬愛してまして、吉井和哉。日本でなかなか居ないと勝手に思っているロッ…
©2025「みらいのうた」製作委員会