
2回鑑賞
とにかく映像が綺麗。
都会の生活に疲れたり、どう生きていいかわからなくなる時は誰にでもあると思う。
山小屋に住む人達もいろんな過去を持ってる人が多くて、少し自信がでました。
山に登りたくな…
以前は登山が趣味と言っていたこともあるが、今はほとんど登らない。そんな自分でもこの作品はグッと胸に迫るものがあった。
八ヶ岳のいくつかの山小屋をリレー形式で取り上げて、そこで働く従業員や経営者に…
【2026映画館4】雪山が美しい。八ヶ岳行きたい。小屋番さんのお仕事、生き方だけでなく、獣害や遭難救助。綺麗事だけでない山のリアルが描かれてた。たくさんの山小屋が出てきて行きたくなった。赤岳鉱泉の柳…
>>続きを読むまず作品の感想より思いのほか座席が埋まっていて驚いた
当日のネット購入時には埋まっていた座席数は2でした
平日昼なので、まあそんなものであろう
選びたい放題だ、贅沢!ラッキー!
なんて思いながら劇場…
『小屋番』とは、山小屋で働く人々のこと。
彼らの仕事は、登山者へ食事や宿泊場所を提供するだけでなく、壊れた登山道の修復、鹿による食害への取り組み、時には消防隊による遭難者救助の手助けまでもします…
山小屋で働くことは決して楽ではないはずだ。しかしそこで働く人々は皆やりがいを持って真剣に仕事に取り組んでいる。一方自分はといえば生活のために、これといってやりがいを感じることもない仕事をそつなくこな…
>>続きを読む山登りが趣味で、知っている小屋番さんも出てきたのでとても楽しめました。
遭難する人は何故いつも温度感が低いのだろう。それが遭難する理由かなと思ったり。自分も改めて気をつけようと思いました。
最後…
©TBS