架空の犬と嘘をつく猫の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『架空の犬と嘘をつく猫』に投稿された感想・評価

あお
3.1
意味がわからない映画だった
何かを伝えたそうだけど特段伝わってくるものはなかった
時系列がよく分からなすぎて映画として見にくい。

タイトルがカッコつけてますが
何とも言えない長ーい家族もの。
それなりにそれぞれクセのある
家族の話ではあるけど
えてして面白くはない。
私のような高杉真宙ファンにしか
おススメできないかも。
対す…

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4歳で急死した弟を受け入れられない母親。
小学生の山吹はその想いを知りながらも、受け流す日々。

母親を機に家族のいたるところで噛み合わない状態。
そんな家族の30年を描く。

その母親にまだ生きて…

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3.1
寺地はるなさんの小説が大好きなので観てみたけど
なんか思ってたのと違うかなぁ。
サ
3.5

機内で鑑賞 1作目に全員がいい人の映画を観たので、全員の仄暗さと苦しさが余計に強調されてた。母親が悪いよ普通に。展開はあまりなく、ささやかな変化はありつつ、仄暗い日々が続いていく。靄がかかったような…

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A
3.3

キャストの顔立ちが似ていてまるで血縁関係があるリアルファミリーに見えた。いい要素もたくさんあるけど、ふわっとしているところもあり。オーディブル聴いてみよっと。

2026 No.139

劇場鑑賞:…

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山吹くんがただただ可哀想。
葬儀後の車内シーンがいい意味で憂いを出していた。
3.0
バスのシーン、カオスすぎて笑った
こういう本音あるのに、周りの人に上辺で優しくしてる真っ黒そうな男1番苦手

すげーカヲス家族…
母親は亡くした息子を亡くしてないと思い込み娘に呆れられてもいるていで話すから亡くなってない息子は亡くなった息子のフリをして手紙を書き続けてあげてる
祖父は夢追い人
祖母はスピ商品…

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「愛は乱暴」の森ガキ侑大監督作品。寺地はるなの原作は未読。
三世代同居で七人家族だった羽猫一家は、次男のセイジの死をきっかけにバラバラになる。
息子の死を受け入れられない母親の雪乃、弟に変わって母親…

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