
このレビューはネタバレを含みます
2026年7本目、旧作2本目。
攻殻機動隊はこれが初めて
ストーリーは膨大なネットワークが構築された社会で、サイボーグで構成された公安9課が、国際指名手配されている「人形使い」を追う中で、草薙素子は…
アンドロイドと共存する世界。
記憶、認識、プログラム、人工知能…
個としての生命とは何なのか?
光学迷彩は便利だね。
画の質感が良い。
BGMも好き。
2029年にまた観たい。
2026年視…
映像、雰囲気含め文句なし
自分は水の中に入るのを恐怖の対象としか認識してないけど、リスクを犯しても飛び込むことで得られるものがあるんだとしたらとても興味ある。
人を人たらしめるものは何なのか、
その…
攻殻機動隊展に行くことになり、そのための履修として視聴。
90年代のハチャメチャ描き込み映画でこれを本当に手描きしているのが信じられない。
あまりSFが得意でない私でも、ギリギリついていけるレベル…
このレビューはネタバレを含みます
女体好きすぎでは…?と思いつつもおれもすきなので凝視する(◞‸◟)
そして押井守のつくる廃墟に一筋光差し込んでるみたいな絵が好きすぎるな〜感動が絵画とかに近い
あのスパダリ男が今後もいるならストーリ…
難解そうな雰囲気に敷居の高さを感じて身構えてたけど、思ったより見やすかった!!セリフは確かに詩的でわかりづらい部分も多い。素子が海に潜るとこの会話は正直何言ってるかわかんなかった。でもメインのプロッ…
>>続きを読む講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT