攻殻機動隊ARISE PYROPHORIC CULTの作品情報・感想・評価・動画配信

『攻殻機動隊ARISE PYROPHORIC CULT』に投稿された感想・評価

野獣
-

2026
☆☆
続編があったのか。ネットが星を被いキタ。1話の監督。「放火魔」やっと名前が出た。こいつもパシリ。「炎の天使」。炎の思想が気になる。まだ続くのかよ。。基準点。あまりにもほったらかしで忘…

>>続きを読む

◆あらすじ◆
公安9課の荒巻は航空機爆破テロ事件で米軍情報部との共同捜査を依頼され、草薙素子らはホヅミ大佐の頭部の護送とその頭部の破壊を狙う「パイロマニア」の確保を引き受ける。パイロマニアは電脳ウイ…

>>続きを読む

攻殻機動隊ARISEと新劇場版を繋ぐ話の、、はず

正直、ARISE4部作と分ける必要があったのか、、よく分からない作品
内容は50分ぐらいアニメ2話分

「ファイアー・スターター」、「パイロマニア…

>>続きを読む

攻殻機動隊ARISEシリーズと
攻殻機動 新劇場版
の橋渡しとなる作品。

わざわざアニメシリーズと分ける必要は無いし劇場版に追加するほどでもないので中途半端なエピソードだが、津田健次郎演じるパイロ…

>>続きを読む
『野郎ども、遠足の時間だ』

新劇場版への橋渡し的作品なので、特に見どころなし。単体の作品として観るとなんのこっちゃにしかならないだろうなぁ。

あらすじ:疑似記憶、いるのかいいらないのかい、どっちなんだい!

疑似記憶植付ウイルスを利用しようとした穂積の脳には、軍事機密が満載。これを護衛することになった9課だったが、誰かがそれを阻止しようと…

>>続きを読む
これ劇場版の為の話か?

攻殻機動隊だから観た

解決せずに終わるパターン。商業的で嫌い

前日鑑賞済み
映画館-・その他《1》

◆あらすじ
2029年1月。ニューポートシティ郊外で航空機爆破テロが発生し、荒巻率いる公安9課は米軍情報部から共同捜査の要請を受ける。事件の容疑者として挙げら…

>>続きを読む
3.5

アライズ続編。
4作目で死んだと思っていた陸軍情報部ホズミが生きていたことがわかる。頭だけになったホズミに対し、9課が保護にあたる。
ファイアスタータのウイルスを利用したいホズミと、排除したい側の陸…

>>続きを読む
ある一定の質と面白さはある

押井版、SACがあるし
原作漫画があるもんね

作画ちょいちょい残念やったし
かっこいいシーンないし
逆にダサいシーンはある

あなたにおすすめの記事