GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のネタバレレビュー・内容・結末

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

押井守熱のある今が旬!と思い鑑賞。
天使のたまごから入ったので比較的内容が小難しく考えずにスルスル入ってくる!(それはそう)

哲学的な話、義体化につれて自我の境界が不明瞭になる価値観や、草薙素子を…

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何回か見ないと意味が分からないところがあった。
自分的にはAIが人間に憧れているという箇所が未来的に感じた。30年前の作品なのに。
しばらく経ってから、2回目見てこの作品の良さを知ります。

本当に全然わかんない!そもそもSFに苦手意識があったけど、この年代特有の薄暗さや絵柄、サイバーパンクのかっこよさに惹かれて(厨二病の名残)見てみたけど、私の頭が悪すぎる。でも感想をちゃんと書けるよう…

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人間と機械の区別が曖昧になった時代で人間を人間をたらしめるのは、顔や声だけでなく小さい頃の記憶や朝起きた時に見つめる自分の手といった何気ないものであると語ったシーンが凄く印象的だった

何回見ても良いものは良い
たまたまkill billを観たので思ったこととして、我らが香港を思わせる舞台にワクワクするのと、タランティーノがジャパニーズあれこれをたらふく映画に盛り込んだのは、根が同…

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2024.7.2 DVD
2025.10.31 映画館

(1回目)
遂に見てしまった…押井守監督は天使のたまごを一番最初に観てしまい、難しい…!こういう系の監督なのか……と思って遠ざけてしまったけ…

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ちょっと難しかった
技術で自他の境界が剥落していくなかでも魂を拠り所に残せる時点で一握りな気がする
AIとの向き合い方、共生と対立以外に融合っていう選択肢もあるんだな

サイボーグ化によって生命の定義が曖昧になっている近未来的世界観。香港が舞台のモチーフとなっていて、マーケットや市街の雑踏からは、サイボーグなどの無機質で冷たいイメージとは対照的に、人の温もりを感じら…

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難しい。
マトリックスやAKIRAのような世界観。
映像も音楽も良い。
昔の人が考える近未来はなんか良いよね。レトロフューチャーってやつか。

ただ、ストーリーというか言葉の説明が無くてちょっと難し…

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おもろいねんけど、めっちゃむずい。
アニメ1期、2期で頭混乱してても映画は映画で完結しててよかった。
人形使いは結局「?」やったけどこういう完結方法かあ、、、ってなった。
多分自分の理解能力の低さが…

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