GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のネタバレレビュー・内容・結末

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

履修し直し。
哲学とかテーマとかに重点置かれがちなんかと思ってたけど、アクションシーンがシンプルにかっこよすぎ。デザインも作画も。
こんなに説明なしで良いんだって思う。

パトレイバーから続けて押井守作品鑑賞 しかし、どゆこと!?!
ゴーストとはなんなのかが作品内で説明されないまま進行していくストーリー 文脈から、経験とか記憶からなり立つ自意識のことを言っている?だと…

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ずっと気になってやつ。
こういうカンジかぁ。
詩的で哲学的。
独特な世界観がオシャレでかなり好きかも。
次作も観たいと思わされる内容だった。
アニメシリーズも行っちゃうぞこれは!

ご飯食べる描写な…

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「現代の科学は生命を定義できてない」

終始、自分とは何かが問われていて面白かった。

オリジナルのゴーストという概念を出していて面白い。

最後素子は身体と共にゴーストも死んだのだとおもう。自分は…

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2026年7本目、旧作2本目。
攻殻機動隊はこれが初めて
ストーリーは膨大なネットワークが構築された社会で、サイボーグで構成された公安9課が、国際指名手配されている「人形使い」を追う中で、草薙素子は…

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女体好きすぎでは…?と思いつつもおれもすきなので凝視する(◞‸◟)
そして押井守のつくる廃墟に一筋光差し込んでるみたいな絵が好きすぎるな〜感動が絵画とかに近い
あのスパダリ男が今後もいるならストーリ…

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2026年現在においても、世界観は近未来と言える。

SF界への絶大な影響力から考えても、この作品は言葉にしきれないほどの魅力があった。

久しぶりに哲学的感性を刺激された気がする。これから増えてゆ…

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え?おもしろムズすぎて脳殻が震えちゃってるんだけど。

人形使いと融合した素子だったモノは一体なにを望んでどこへ行こうとするのか。あのラストカット、私の理解力が乏しいからだと思うけど、“アレ”が憎し…

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もし私が1990年に生きてたオタクで何の前情報もなしにこれ見たら、気が狂っちゃうと思った 夢すぎて 今見たから平気だったけど だからジジイのオタクって多いんだと思った

完全サイボーグに脳だけ人間
魂=ゴーストにまで、電脳ハックができてしまう

ここまで人間と、機械やAIとの境界線が溶け合ってる世界観をはじめてみた
生命とはなんなのか?まだ定義できない
遺伝子という…

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