GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のネタバレレビュー・内容・結末

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

哲学的なテーマが面白かった
生命とは何か、自分とは何かというテーマを追い、答えとしてそのまま直接の回答ではない別の道を提示した形なのかなと思った

特に、海にダイビングするシーンが印象的だった
これ…

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やっぱ面白い。
何回目だろう、観たの。
で、15年前位かな、最後に観たの。

あの当時の九龍城砦の感じが懐かしい。
取り壊された後かな、この映画って。

今思えば、凄い曲がり角だったんだな。
香港、…

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書き込みがすごい!
香港のような街並みが美しく、そこで多種多様な民族が生活している感じが好きだった。
物語は自分らしきものはどうやって確立するのか、そしてそれは変化するのかという哲学の問いだった。

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攻殻機動隊SAC1期を観た上で視聴
これは難しい…というか1度で理解させる気はあんまり無いんじゃないかな。悔しいので考察等は見ず、もう一度観て咀嚼しようと思う。

人形使い事件を主軸に、サイボーグ化…

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内容は他の観てないからか理解し切れたわけではないけどずっと囚われの身のはずだった素子と人形使いが融合してある意味自由?になったのかな。

時々出てくる言葉とかに哲学さを感じておもしろかった!

あと…

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昔観た時は何が何だか分からなかったが、
今見ると大筋は複雑には感じなかった。

ネットの海は今も広大だが、自己の所在よりもコンテンツとの向き合い方の方が命題であると感じるため、テーマとしては刺さって…

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生命の本質は?そもそも生命とは?
心身二元論SFの金字塔、マトリックスより哲学的で評論文のよう。

アクションシーンの動きが細かく紙芝居感がない。爆発、銃弾の一発ずつを丁寧に描いてる。

神山健治の…

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攻殻機動隊はシリアスのが良いってなってしまった
ゴースト(魂)の在り方と存在証明
哲学的題目を横目にストーリーが進む
90年代の退廃的サイバーパンクの金字塔
流石に良かった

鑑賞済。

SFサイバーパンクの金字塔。押井守監督 版の攻殻映画。

今オンエアしてる内容が人形使いなので。原作・アニメ版と違ってコミカルではなくハードボイルドで大人向け。哲学的な要素もあるので少し…

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映像美 AKIRAとは違い何を伝えたいのか分かり易い。
最後の少女の声が変わったシーンで素子がかえってがネットの海より別れを伝えに来たシーンは最高。

約30年前にこれをやってたのがすごい。
自身を…

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