
2026年7本目、旧作2本目。
攻殻機動隊はこれが初めて
ストーリーは膨大なネットワークが構築された社会で、サイボーグで構成された公安9課が、国際指名手配されている「人形使い」を追う中で、草薙素子は…
女体好きすぎでは…?と思いつつもおれもすきなので凝視する(◞‸◟)
そして押井守のつくる廃墟に一筋光差し込んでるみたいな絵が好きすぎるな〜感動が絵画とかに近い
あのスパダリ男が今後もいるならストーリ…
2026年現在においても、世界観は近未来と言える。
SF界への絶大な影響力から考えても、この作品は言葉にしきれないほどの魅力があった。
久しぶりに哲学的感性を刺激された気がする。これから増えてゆ…
え?おもしろムズすぎて脳殻が震えちゃってるんだけど。
人形使いと融合した素子だったモノは一体なにを望んでどこへ行こうとするのか。あのラストカット、私の理解力が乏しいからだと思うけど、“アレ”が憎し…
完全サイボーグに脳だけ人間
魂=ゴーストにまで、電脳ハックができてしまう
ここまで人間と、機械やAIとの境界線が溶け合ってる世界観をはじめてみた
生命とはなんなのか?まだ定義できない
遺伝子という…
アニメーションとしての完成度とサイバーパンク的な世界観がクセになる作品だと思った。
専門用語や難しい言葉が多くて少しおいていかれてしまったが、ストーリー大筋の部分はある程度理解できたので面白かっ…
SFアニメの金字塔、攻殻機動隊。
事前情報を確認せずにそのままGhost in the shellを視聴。説明描写が少なく(または専門用語の多用)、設定を理解するのに苦労した。
荘厳な音楽とダイナミ…
講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT