GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊のネタバレレビュー・内容・結末

『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』に投稿されたネタバレ・内容・結末

生命の本質は?そもそも生命とは?
心身二元論SFの金字塔、マトリックスより哲学的で評論文のよう。

アクションシーンの動きが細かく紙芝居感がない。爆発、銃弾の一発ずつを丁寧に描いてる。

神山健治の…

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攻殻機動隊はシリアスのが良いってなってしまった
ゴースト(魂)の在り方と存在証明
哲学的題目を横目にストーリーが進む
90年代の退廃的サイバーパンクの金字塔
流石に良かった

鑑賞済。

SFサイバーパンクの金字塔。押井守監督 版の攻殻映画。

今オンエアしてる内容が人形使いなので。原作・アニメ版と違ってコミカルではなくハードボイルドで大人向け。哲学的な要素もあるので少し…

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映像美 AKIRAとは違い何を伝えたいのか分かり易い。
最後の少女の声が変わったシーンで素子がかえってがネットの海より別れを伝えに来たシーンは最高。

約30年前にこれをやってたのがすごい。
自身を…

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特殊化の果てにあるのは緩やかな死。っていう言葉がとっても印象に残った。

ネットが一般に普及する以前にこの世界観を描いていたのが凄いし、フィクションが少しずつ現実味を帯びてきているのがまぁ怖い。
電脳、義体、光学迷彩、世界観がとにかく唆る設定で好き。でも攻殻の魅力はただの…

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作画が気になっててやっと見れた
AIでもないデータの海のなかの生命体のなりかけ、ってことかな…
確かに今のネットでは、だれかが人間の行動パターンを模倣して学習したプログラムでももう判別がつかないよね

押井作品みんな生きてなさそうな肌の色してていいね

バトーのように常にジャケットをかけてくれる存在も自分を形作る要素のひとつ

最近みなおしたパクチャヌクのお嬢さんで描かれてた仲間
バトーはなれない…

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何度か観たんだけど、
ストーリーはすっかり忘れてました。

もーとーこーーー!

この時から叫んでたのね。
バトー。。。哀しいね。
報われない、片想い。
でも、なんか、純愛だよね。。。羨ましいな。

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