クソ長ぇ文に戦慄😨日の丸、朝鮮人、朝鮮民族という三つ。映画は考え続ける堂々巡り。死刑制度の是非という一種のドキュメンタリーのような冒頭から始まり、朝鮮人Rのものと思しき手記の中へと侵入する。犯罪の検…
>>続きを読む確かにこれはサブスク配信もTV放映は不可能であると冒頭から思わせるシーンが多いけど、中盤で幻影の死体からお姉さんが見えてきてからずっとついていけなかった。
ただジャケットからは想像もできないような…
超面白かった!!!!
めっちゃコントでおじさんたちがカワイイ映画だった
架空の姉?が出てきたあたりでシュールが加速して振り落とされそうになった
最後の方ちょっと難しかった、国家の話が
死刑の話から民…
死刑制度に対する大島渚監督からの問いかけ。死刑制度に賛成だという人の大半が、実際に死刑が執行される場面に立ち会ったことがない。死刑囚の身に刻一刻と最後の時が訪れるのを生々しく描く冒頭。顔は隠されてい…
>>続きを読む初めて大島渚監督の映画を観た。
とても好きだと思ったので、記録しておきたいが、適切な言葉を見つけられない。今まで観た映画だとタルコフスキーのストーカーの雰囲気に近いような気がする。
言葉が多かっ…
メモ
「RはすべてのRのためにRであることを引き受ける」
「Rは好きになった人が死んだとき、自分が他者ではないことを理解し、また自分の人生に他者の人生が入り込んできた」
検事には姉さんが見えてい…
相変わらず理解が追いついてないけど凄い映画だった
「死ななかった死刑囚と死刑を執行するために奮闘する警察」という設定は天才的だと思う。警察が死刑を執行するために右往左往する姿は笑えると同時に悍ましか…